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買ってるけど一切開けてないゲームソフト

2026年09月02日 00時00分

本日はタイトルにもある通り、

『ペルソナ3 リロード』

通称、

P3Rのお話です。

実は僕。

P3R。買いました。



そして。

やってません。

 

本当に自分でも思うんですよ。

なんで買った?????

って笑

正確に言うと、やりたくて買ったんです。

めちゃくちゃやりたかったんです。

発売された時から、ずっと気にはなっていました。

でも、色々タイミングが合わなかったり、

他のことをやっていたりして、なんだかんだ購入するのが遅くなりまして。

そしてようやく購入。

「よし!!」

「これで久しぶりにペルソナ3やるぞ!!」

となったはずなのに。

まだ開けてません。

未開封。

新品。

綺麗。

箱を見るだけ。

たまに、「あ、そういえばP3Rあるじゃん」って思い出す。

そしてまた置く。

何をしているんでしょうか私は。

ゲーム好きな人なら、この現象ちょっと分かってもらえる気がするんですよね笑

ゲームを買う。

めちゃくちゃワクワクする。

家に帰る。

「今日は疲れたから明日やろう」

翌日。

「休みの日にじっくりやりたいな」

休みの日。

YouTubeを見る。

寝る。

数日後。

別のゲームをする。

気づいたら数週間。

あるあるじゃないですか???笑

積みゲーという言葉がありますが、まさにその状態になりつつあります。

P3Rに関しては、

絶対にそのまま放置するつもりはありません。

というのも、

僕にとって『ペルソナ3』はかなり思い出深いゲームなんですよ。



遡ること、僕がまだ小学生だった頃。

当時、親がペルソナ3にめちゃくちゃハマってまして家でよくやってたんですよ。

僕はその横で見ていました。

最初は、本当にただ見てるだけ。

「なんか学校行ってる」



「なんか夜になった」

「なんか銃みたいなの頭に当ててる」



「なんかでっかい塔登ってる」

小学生の僕からしたら、そんな感じです笑

ただ、見ているうちに、だんだん気になってくるんですよね。

音楽もめちゃくちゃ印象に残るし、キャラクターも個性的。

普通に学校へ行って、授業を受けて、放課後に誰かと遊んだり、街を歩いたりしているのに、夜になると一気に雰囲気が変わる。



この、日常と非日常が同時に存在している感じが、子どもの僕にはかなり新鮮でした。

そしてある日。

親が仕事へ行きました。

家には僕。

そして。

ペルソナ3……。

やるしかないでしょう。

親が仕事に行っている間、

勝手に始めました笑

そこからですね。

普通に僕の方がハマりました。



めちゃくちゃやりました。

学校から帰ったらやる。

休みの日もやる。

気づけば、ストーリーが気になって仕方ない。

最初は、

「なんか面白そう」

くらいだったのが、

どんどん世界観に引き込まれていきました。



そしてもちろんちゃんとクリアしました。

小学生の頃なので、今ほどゲームのシステムを完璧に理解していたわけでもないですし、攻略サイトを駆使して効率的に進めていたわけでもありません。

それでも、試行錯誤しながら最後まで遊んだ記憶があります。



だから僕の中では、ペルソナ3って、単なる「昔やったゲーム」じゃないんですよね。

小学生の頃の家の景色とか。

親がゲームをやっている後ろ姿とか。

自分がこっそり続きをやっていたこととか。

そういう記憶までセットになっているゲームです。そんな作品が時代を超えて。

まさかのフルリメイク。

それが、『ペルソナ3 リロード』です。

いや、これはやるしかないでしょう。



 

まだやってないけど

そもそも、ペルソナを知らない人向けに、

めちゃくちゃ簡単に説明すると、ペルソナシリーズは、普通のRPGとは少し違って、

日常生活とRPGが合体しているみたいなゲームです。



P3Rでは主人公が高校生なので、普通に学校へ行きます。

授業もあります。



放課後もあります。



友達と過ごしたり、

街へ出かけたり、色々な人と交流したりします。



その一方で、夜になると、「シャドウ」と呼ばれる存在との戦いが待っています。



そして、そのシャドウと戦うために使う力が、タイトルにもなっている、

「ペルソナ」です。



ペルソナというのは、ざっくり言ってしまえば、自分の内面にある、「もう一人の自分」みたいな存在。

それが、神話や伝承に登場する神や悪魔、

英雄などの姿となって現れ、戦う力になります。



これがまた格好いいんですよ。

普通のRPGだったら、

剣で戦う。

魔法で戦う。

銃で戦う。

もちろんペルソナにもそういう要素はあるんですがそれだけじゃなく、自分自身の精神の力が、ペルソナとして具現化する。

この設定が、子どもの僕には刺さりました。



そしてP3で、かなり印象的なのが、ペルソナを召喚する方法。

シリーズを知っている人なら、もう分かると思います。

召喚器。

見た目は拳銃のような形をしています。



それを頭へ向けて、引き金を引く。

そして、ペルソナを召喚する。

初めて見た時「え?????」

ってなりますよね

今見てもかなり衝撃的な演出だと思います。



でもあの独特な演出が、P3の世界観にはめちゃくちゃ合っている。

「死」だったり、「恐怖」だったり、そういったものに向き合う作品だからこそ、あの召喚方法なんだと思います。

そして、ペルソナ3といえば、もう一つ欠かせないものがあります。

タルタロス。

巨大な塔です。



昼間は普通の学校だった場所が、

特別な時間になることで異形の塔へ変化する。

その中を探索して、シャドウと戦って、上を目指していきます。



昔のP3をやっていた人ならタルタロスをひたすら登った記憶がある人も多いんじゃないでしょうか。

僕もめちゃくちゃ登りました。

登る。

敵。

戦う。

登る。

敵。

戦う。

宝箱。

また登る。

気づいたら、

「今日ずっとタルタロスいるな」

みたいになります笑



ただ、

P3Rでは、

このタルタロスもかなり進化しているらしいです。

グラフィックが大きく変わって、

移動も快適になって、

探索中に色々なギミックも追加。

昔の思い出は残しつつ、

現代のゲームとして、

かなり遊びやすくなっているみたいなんですよ。



だから、

僕みたいな原作経験者でも、

単純に同じゲームをもう一度やるというより、

「昔の思い出を、新しい形でもう一回体験する」

みたいな感覚で遊べるんじゃないかなと思っています。



そして戦闘にも、

色々な新システムがあります。

その一つが、

「シフト」

敵の弱点を突いた時などに得られる追加行動を、別の仲間へ渡すことができるシステムです。



これによって、

一人で攻撃を続けるだけじゃなく、

仲間へ繋いで、

さらに別の敵の弱点を突いて……

みたいな、

連携した戦い方ができる。

さらに、

「テウルギア」

という強力な必殺技のようなシステムも追加されています。



キャラクターごとに条件や特徴が違うので、

昔のP3とはまた違った戦い方ができるわけです。

これだけ聞くと。

めちゃくちゃ面白そうじゃないですか。

僕もそう思います。

だから。

早くやれ。

っていう話なんですけどね笑



そしてP3の魅力といえば、

やっぱりキャラクター。

主人公を中心に、

特別課外活動部、

通称、

S.E.E.S.

の仲間たちと一緒に戦っていきます。


 

 

岳羽ゆかり。


 

伊織順平。

 

 

桐条美鶴。

 

 

真田明彦。

 

 

山岸風花。

 

 

 

アイギス。

 

 

コロマル。

 

 

天田乾。

 

 

 

荒垣真次郎。

 

 

今でも名前を見ると、

「あ〜〜〜懐かしい!」

ってなるキャラクターばかりです。

まず主人公。

 

 

プレイヤー自身が名前を決めるタイプの主人公で、シリーズではお馴染みの、

複数のペルソナを使い分けることができる特別な存在です。



基本的に、

他のキャラクターは自分専用のペルソナを使います。

でも主人公だけは、

状況に合わせて色々なペルソナへ切り替えられる。

火が必要なら火。

氷が必要なら氷。

回復したいなら回復。

相手に合わせて戦い方を変えられる。

この、

ペルソナを集めて、

育てて、

合体させて、

さらに強いペルソナを作る。

ここが、

本当に沼です。



「このペルソナ強いじゃん!」

と思っていたら、

さらに強いやつが作れる。

「じゃあ合体させよう」

でも、

愛着がある。

「いやでも強くしたい……」

合体。

そしてまた新しいペルソナへ。



これをひたすら繰り返す。

ゲーム好きな人には分かると思うんですけど、

こういう、

収集+育成+合成

みたいなシステム。

時間が溶けます。

恐ろしいです。

そして、ペルソナを語る上で外せない場所。

ベルベットルーム。



これもシリーズお馴染みですね。

現実とは少し離れた、

不思議な空間。

そこでペルソナを合体させたり、

主人公の力を成長させたりします。

ペルソナシリーズって、

こういう、

ゲーム全体のデザインが本当に格好いいんですよね。

メニュー画面。



音楽。

文字。

色。

演出。

全部が作品の世界観に合わせて作られている。

ゲームをプレイしているだけなのに、

なんとなく自分まで格好良くなった気がする。

もちろん。

気がするだけです。

ゲームを閉じたら現実です。

あと個人的に、

ペルソナシリーズの好きなところが、

日常パートなんですよ。



RPGって、

基本的には、

世界を救うために旅へ出たり、

ずっと戦ったりする作品も多いですよね。

でもペルソナは違う。

世界の危機と戦っているのに、

普通に学校へ行く。



テストがあります。



人間関係があります。

放課後があります。

「今日は誰と過ごそうかな」

って悩みます。

これが面白い。



昨日、

命懸けでシャドウと戦っていた主人公が、

翌朝普通に学校へ行く。

先生の話を聞く。

放課後、

友達と遊ぶ。

そしてまた夜に戦う。

このギャップが、

ペルソナ独特の面白さだと思います。



ゲーム内には、

色々な人との人間関係を深めていく要素もあります。

一緒に過ごして、

話を聞いて、

相手のことを知っていく。

すると、

ゲーム的にも主人公の力に繋がっていく。

つまり、

ただレベルを上げるだけじゃない。

人と関わること自体が、

主人公の成長になる。



このシステム、

改めて考えるとすごくいいですよね。

ちなみにP3Rでは、

こういった日常や仲間との交流部分も、

かなり追加・強化されています。

学生寮で、

仲間と一緒に料理したり。


 

 

DVDを見たり。

読書をしたり。



戦闘だけでは見られない、

S.E.E.S.メンバーの日常を見ることができる。

こういうの、

めちゃくちゃ好きです。

世界を救うために集められたメンバーでも、

ずっと戦っているわけじゃない。

一緒に住んでいるなら、

当然、

普通にご飯を食べる時間もある。

テレビを見ることもある。

誰かが何かを失敗することもある。

そういう、

何でもない時間があるからこそ、

後の物語がより印象に残るんですよね。



そして、

ペルソナ3という作品。

未プレイの人には、

なるべくネタバレしたくないので、

詳しくは書きません。

ただ一つ言えるのは。

ストーリーがかなり印象に残るゲームです。

僕が小学生の頃に遊んだゲームなのに、

今でも覚えているくらいですからね。



単純に、

「悪いやつを倒して世界を救いました!」

みたいな、

明るいだけの物語ではありません。

もちろん笑える場面もあります。

学校生活も楽しい。

仲間たちとの掛け合いも面白い。

でも、

作品全体の根底には、

少し暗くて、

どこか寂しい雰囲気があります。



だからこそ、

日常の何でもない場面が大切に感じる。

友達と一緒にいる時間だったり。

学校へ行くことだったり。

誰かと話すことだったり。

普通に明日が来ることだったり。

そういう、

普段なら当たり前だと思っているものが、

このゲームでは妙に印象に残る。

大人になってからもう一度やったら、

小学生の頃とは、

絶対に感じ方が違うと思うんですよね。

これも、

P3Rをやりたい理由の一つです。



昔の僕は、

単純に、

「戦闘かっこいい!」

「ペルソナ強い!」

「タルタロス登るぞ!」

みたいな感じで楽しんでいた部分が大きかったと思います。

でも今だったら、

キャラクターの考え方だったり、

人間関係だったり、

ストーリーのテーマだったり。

もっと違った部分に目がいくと思う。

つまり。

今プレイする意味はある。

めちゃくちゃある。

だから。

開けろ。

自分へ言っています。



ここまで書いて、

自分でも、

「なんでまだやってないんだ?」

って本気で思い始めました。

そしてですね。

僕が、

P3Rをそろそろ本当に始めなければいけない、

もう一つの理由があります。

それが。

ペルソナ4。



僕の中では、

P3の次といったら、

当然P4。

こちらも、

めちゃくちゃ有名な作品ですよね。

そんなペルソナ4まで。

なんと。

リメイクされます。

正式タイトルは、

『ペルソナ4 リバイバル』



そして発売予定日は、

2027年2月18日。

……。

いやいやいや。

待ってくれ。

P3Rまだ開けてない。

なのにもうP4が来る。

まずい。

非常にまずい。

僕の頭の中では、

P3R購入

P3R開始

懐かしい!!

めちゃくちゃハマる

クリア

余韻に浸る

P4リバイバル発売

P4へ

という、

完璧な予定が組まれているんですよ。

ただし。

現実。

P3R購入

未開封

ブログを書く

未開封

終わっています。

このままだと、

2027年2月18日。

P4リバイバル発売。

僕。

「P3Rまだ終わってねえ!!!!」

普通にあり得る。

むしろ、

このペースならかなり可能性が高い。



なので、

ブログに書いたからには、

そろそろ本当に始めたいと思います。

こういうのって、

宣言した方がやりますからね。

多分。

きっと。

おそらく。

知らんけど。

でも、

P4までリメイクされるって、

本当にすごいですよね。

僕が子どもの頃に遊んでいた作品が、

今のゲーム機で、

今の映像技術で、

新しく作り直されて、

また発売される。

昔遊んでいた世代は、

懐かしさを感じながら遊べる。



一方で、

当時まだ生まれていなかった人や、

シリーズを知らなかった人は、

新作ゲームとして楽しめる。

これ、

リメイク作品の一番いいところですよね。

昔の名作が、

「昔のゲームだから」

という理由だけで触れられなくなるのではなく、

現代の遊びやすさで復活する。



P3Rもまさにそうです。

映像が綺麗になった。

操作しやすくなった。

戦闘システムも進化した。

キャラクターとの交流も増えた。

ボイスもかなり充実した。

でも、

作品の中心にある物語や、

P3らしさは残っている。

昔やったゲームをもう一回そのまま移植するのとは、

また違った楽しさがあります。



そして、

これを書きながら思いました。

僕、

多分P3Rを起動したら、

普通にハマると思うんですよ。

問題なのは、

起動するまで。

これです。

ゲームあるあるだと思う。

始めるまでが一番長い。

一度始めれば、

「もうちょっとだけ」

「次の階まで」

「次のイベントまで」

「あと1日だけ」

気づいたら。

AM3:00。

翌日。

死亡。

ゲームあるあるです。

特にペルソナは危険。

なぜなら、

ゲーム内に、

「1日」

という区切りがあるから。



「今日はここまでにするか」

と思っても、

「いや、ゲーム内でもう1日だけ進めよう」

イベント発生

「これだけ見よう」

次の日

「放課後ここ行きたい」

「タルタロス少しだけ行くか」

1時間経過。



怖い。

でも、

それが楽しいんですよね笑

あと、

ペルソナって、

ゲームをやっていない期間があっても、

音楽を聞くと一瞬で戻れるんですよ。

「あ、この曲!!」

ってなる。

当時の場面まで思い出す。

ゲーム音楽って、

本当に記憶と結びつきますよね。

小学生の頃、

家でペルソナ3をやっていた時のことなんて、

普段生活していて思い出すことはほとんどありません。

でも、

ペルソナ3の曲を聞いた瞬間、

なんとなく思い出す。

テレビの前に座って。

コントローラー持って。

親が仕事に行って。

「今のうちにやろう」

ってゲームをつける。

そんな昔の景色まで、

一緒に戻ってくる。

だから僕にとって、

P3Rって、

新しいゲームというより、

昔好きだった場所へもう一回行くゲーム

なのかもしれません。



もちろん、

グラフィックも違う。

システムも違う。

演出も違う。

声も増えている。

新しい要素もたくさんある。

でも、

主人公がいて。

ゆかりがいて。

順平がいて。

美鶴がいて。

真田がいて。

風花がいて。

アイギスがいて。

コロマルがいて。

天田がいて。

荒垣がいる。

そして、

またタルタロスへ向かう。

これだけでも、

昔やった人間からすると、

かなりワクワクします。



……。

だから早くやれ。

本日何回目でしょうか。

ちなみに、

まだペルソナシリーズをやったことがない人。

P3Rから始めるのも、

全然アリだと思います。

シリーズ物ではありますが、

基本的には作品ごとに主人公も舞台も物語も変わるので、

「1から全部やらないと分からない」

というタイプではありません。



P3Rから入って、

面白かったら他の作品も遊ぶ。

それでも全然大丈夫。

そして来年には、

P4リバイバルも来る。

もう一度言います。

2027年2月18日。

覚えておいてください。



というより。

僕が覚えておきます。

なぜなら。

その前にP3Rをクリアしなければいけないから。

締切ができました。

単純に考えて、

まだ半年くらいある。

普通にプレイすれば、

余裕です。

余裕。

間違いない。

ただし。

開封した場合に限る。

ここ重要。

パッケージを棚に飾っているだけでは、

永遠にクリアできません。

非常に残念ですが、

ゲームはパッケージを眺めていても進まないらしいです。

最新技術でも、

そこまでは対応していません。

仕方ない。

まずは。

空けよう。

話はそこからです。

箱を開ける。

ゲーム機に入れる。

起動する。

ニューゲームを押す。

ここまでいけば勝ちです。

多分そこからは、

昔の記憶も戻ってきて、

普通にハマるでしょう。

そして、

P3Rをクリアして。

余韻に浸って。

2027年2月18日。

P4リバイバルへ。

完璧です。

計画だけは。

というわけで、

今日は、

「ペルソナ3 リロード買ったのに、まだやってない件」

について書いてみました。

最初は、

「買ったけどやってません笑」

くらいの話を書くつもりだったんですが。

書いていたら、

普通に昔のことを色々思い出しました。

親がハマってやっていたゲームを、

横から見て。

親が仕事へ行った隙に、

自分も始めて。

気づいたら僕までハマって。

そしてクリアして。

それから長い時間が経って。

大人になった今、

そのゲームのリメイク版を自分で買っている。

こう考えると、

なんか不思議ですよね。

ゲーム一本でも、

意外と色々な思い出が残っているものです。



そして、

昔の自分が今のP3Rを見たら、

多分めちゃくちゃ驚くと思います。

「何これ映像綺麗すぎ!!」

ってなるでしょう。

そして、

今の僕を見て、

「なんでやってないの???」

って言うでしょう。

ごもっともです。

返す言葉もありません。

というわけで、

このブログを更新したら。

まず。

P3Rの箱を。

開けたいと思います。

ここまで書いて、

「やります」

じゃなくて、

「箱を開けます」

なのが、

かなり志の低い目標ですが笑

何事も一歩ずつです。

まず開封。

次に起動。

その次にプレイ。

そして、

2027年2月18日の

『ペルソナ4 リバイバル』までに、

P3Rクリア。

これを目標にしたいと思います👏

ちなみに、

ペルソナシリーズ好きな方。

P3。


 

 

 

P4。


 

P5。



どれが一番好きですか??

僕は、

思い出補正込みで、

やっぱりP3はかなり好きです。

ただ、

P3Rを改めて最後までやったら、

評価がどう変わるのか。

そこも楽しみ。

いつか、

「P3Rついにクリアしました!」

というブログが上がったら。

「あいつちゃんとやったんだな」

と思ってください。

逆に。

数ヶ月経っても、

P3Rの話が一切出てこなかったら。

察してください。

まだ。

開けてない可能性があります。

その時は。

誰か。

僕に言ってください。

「早くタルタロス登れ」

と。

 

そんな感じで。

本日は、

懐かしのゲームと、

買ったのに遊んでいないゲームのお話でした🎮


昔大好きだった作品が、

何年も経ってからリメイクされるって、

やっぱりいいですね。

今の映像で。

今のシステムで。

でも、

昔好きだった世界へ、

もう一度戻れる。

P3R。

今度こそ。

本当に。

やります。

多分。

いや。

やります。

……。



まずは空けないとね笑

それでは、

本日はこんな感じで

 

 

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