これは可愛すぎてメロメロです💫💗
本日は夜勤で仕事の為お休みです!
昨日は21時頃から県外から来られていていろんな業種の方の団体さまで全部で11人いました。
フリーで交代で接客させていただいて、最初の方の接客の会長さん(代表の人?)に気に入ってもらえて場内指名していただき0時頃お帰りになるまでご一緒でした。
また明後日15日もだいたい同じ人数で来店してもらう予定で、その会長さんと食事をしてから初めて同伴で来店する予定です✨
本当は翌日16日が朝から仕事の為お休みする予定でしたが、(職場から連絡あって16日は夜勤で欠員でたから夜勤になるかもしれません^^;)同伴していただく有難いお話があったので16日と日程を調整して16日はお休みします。
同伴って初めてなのでドキドキです✨普段同伴で来店されてるキャストさんを見てると着替えてるので店で着る衣装とは別で着替えた方がいいのだと思ってます。ネットで同伴について調べたりしました!
緊張しますが、とても気さくな感じでお話して下さる人なので楽しんできます!
1月14日はタロとジロの日(愛と希望と勇気の日)
1959年(昭和34年)のこの日、南極観測船「宗谷」から飛び立ったヘリコプターが南極の昭和基地に着いた時、南極観測隊に同行し、前年に置き去りにされた15頭のカラフト犬のうちタロとジロの2頭が生きているのが発見された。
この出来事は映画『南極物語』にもなり、後世に残そうと記念日が制定された。この日は「タロとジロの日」または「愛と希望と勇気の日」と呼ばれる。生きることへの希望と愛することを忘れないための日とされる。
ジロは1960年(昭和35年)7月9日、昭和基地にて5歳で病死。ジロの剥製は東京・上野の国立科学博物館に置かれていた。
タロは1961年(昭和36年)5月4日に4年半振りに日本に帰国。その後、札幌市の北海道大学植物園で飼育され、1970年(昭和45年)8月11日に老衰のため14歳7ヵ月で没。
1983年(昭和58年)、タロとジロの生存劇を描いた映画『南極物語』が制作され、翌年公開された。この映画の影響もあり、タロとジロの剥製を一緒にさせてあげようという運動が起き、国立科学博物館の特別展などでタロとジロの剥製が共に展示された。
笑えるお話です🩷
これぞ神対応
コンビニにて。
店長の神対応を見た。
シャトレーゼに、冬らしい上品な和菓子が仲間入り! 丸ごと一粒の栗を主役にした、見た目も美しい栗饅頭です。
栗が主役の上品な味わい♪
今回購入したのは、ティータイムにお供にぴったりな一品。
SNSでは、「めちゃくちゃ好みの味」「贈りものにも最適」などの声もあがっていました。
ひと口かじると、しっとりと焼き上げられた生地のやさしい甘みが広がります。
中には、味わい深い白餡とともに一粒丸ごとの栗がどんと入っていて、満足感は想像以上♡
栗はほくっとした食感で、自然な甘さが際立つ仕上がり。
白餡のなめらかさが栗の風味を引き立て、甘さは全体的に控えめです♪
外側を包む羊羹が、見た目の美しさだけでなくコクをプラス。
和菓子らしい奥行きのある味わいが楽しめました!
◆シャトレーゼ 一粒栗饅頭
価格:¥194(税込)
栗の存在感と白餡、羊羹の上品な甘みが調和した贅沢な栗饅頭。お茶請けとしてはもちろん、ちょっと特別なおやつ時間にもぴったりです。
🍀昨日の難しいなぞなぞクイズ答えです!
Mサイズの海女さんが、1サイズ大きくなったらある生き物になった!それはなんでしょう?
こたえ:アマガエル
答えは「アマガエル」です!
💜🖤今日の難しいなぞなぞクイズです!
空欄に同じひらがなを入れて言葉を完成させましょう。

答えは明日の更新で載せる予定です!
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