不思議体験アンビリーバブゥ👶 - シュンガちゃん - 新橋 熟女キャバクラ・SHUNGA
掲載店舗:3367店 女の子:45418人
SHUNGA (シュンガ)
新橋 AV女優専門キャバクラ
東京都港区新橋4-19-10 タカソビル4F
TEL:03-6432-0521
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不思議体験アンビリーバブゥ👶
2020年06月15日 03時39分
皆さんはおばあちゃんっ子ですか?
私は…
ひいおばあちゃんと大の仲良しでした。
私のひいおばあちゃんは色んな意味でシュンガちゃん一族最強だった。
ひいおじいちゃんは40代で亡くなってしまった。
跡取りとして婿養子にやってきたおじいちゃんも40代で亡くなった…
子供達は私のお兄ちゃんが生まれるまで女だけだ。
昭和のあの時代に女手一つで一族を守った気合いの入った女性だった。
そんなひいおばあちゃんも、私が物心つく頃には寝たきりになっていた。
私はひいおばあちゃんに色んな面でかなり似ている。
それもありとても可愛がってくれていたようだ。
お昼寝はひいおばあちゃんの布団に入り一緒に寝た。
折り紙をおって見せたり、こっそりあめ玉を一緒になめたりした。
もうあまり話すことは出来なくなっていたけど…
とても仲良しだった。
5月のある日、ひいおばあちゃんが危篤になった。
家族で病室へ向かう。
部屋にはすでに親戚達が到着していてベットを囲んで手を握ったり耳元で話しかけたりしてた。
親戚のおじさんが私を抱き抱え『おばあちゃん来ましたよ〜』とお腹の上に乗せた。
ひいおばあちゃんはニッコリ笑って何か言っていたが、声もなく何て言ったのかはわからなかった。
しばらくすると急に病室が慌ただしくなり、私は部屋から出された。
おじさんが自販機でジュースを買いベンチに私を座らせてここで待っていなさいと部屋へ戻っていった。
子供が好むジュースがわからなかったんだろう…
まさかのカロリーメイトのジュースを渡された。
その衝撃的な味のおかげで今でもその日の出来事はハッキリと覚えている。
ありがとうおじさん…
そしてひいおばあちゃんは亡くなった。
それから何度も見る夢がある…
気がつくと私はだだっ広い河原にいる。
そして同じ年頃の女の子に声をかけられるのだ。
…あっちで一緒に手伝って。
河原の石を積まないといけないんだと。
その子の横に座り石を積み始める。
『つまんねーなこれ』
と思いながらも知らない子なので文句も言えずにいると後ろから肩を叩かれるのだ。
振り向くとそこには綺麗なお着物を着たひいおばあちゃんとハットをかぶった男性が立っている。
その男性はひいおじいちゃんだったんだと遺影を見て後々気がついた。
ひいばぁ『ここにいてはいけませんよ?さぁお家に帰りましょう。』
立ち上がると川の向こうは一面凄まじい炎だった。
何度も見ている夢なのにそこで毎回怖くなる…
ひいばぁ『振り向いてはいけませんよ。ばぁちゃんの手をしっかり握っていなさい。』
初めて会ったハットのおじさんも優しく一緒に歩いてくれた。
そこで夢は終わりだ。
そんな夢を見始めて何年かしたある日。
私はジャンプを読んでいた…
そしてあるマンガを読み始めた時…
その夢は怖い夢に変わった。
地獄先生ぬ〜べ〜…
賽の河原での石積みの罰。親より先に死んだ子は石積みを続けなければならない。
ゾッとした。
私は小学生の時、理科の実験で自然に出来た氷を見つけるという授業で真冬の氷のはったプールに落ちてしまったことがある。落ちた後の記憶はない…
気がついた時にはベットの上だった。
もしその時見た光景だったら…
あんなつまんないことずーっとするなんて無理だ…
ありがとう
ひいおばあちゃん&ひいじいちゃん
byシュンガちゃん
私は…
ひいおばあちゃんと大の仲良しでした。
私のひいおばあちゃんは色んな意味でシュンガちゃん一族最強だった。
ひいおじいちゃんは40代で亡くなってしまった。
跡取りとして婿養子にやってきたおじいちゃんも40代で亡くなった…
子供達は私のお兄ちゃんが生まれるまで女だけだ。
昭和のあの時代に女手一つで一族を守った気合いの入った女性だった。
そんなひいおばあちゃんも、私が物心つく頃には寝たきりになっていた。
私はひいおばあちゃんに色んな面でかなり似ている。
それもありとても可愛がってくれていたようだ。
お昼寝はひいおばあちゃんの布団に入り一緒に寝た。
折り紙をおって見せたり、こっそりあめ玉を一緒になめたりした。
もうあまり話すことは出来なくなっていたけど…
とても仲良しだった。
5月のある日、ひいおばあちゃんが危篤になった。
家族で病室へ向かう。
部屋にはすでに親戚達が到着していてベットを囲んで手を握ったり耳元で話しかけたりしてた。
親戚のおじさんが私を抱き抱え『おばあちゃん来ましたよ〜』とお腹の上に乗せた。
ひいおばあちゃんはニッコリ笑って何か言っていたが、声もなく何て言ったのかはわからなかった。
しばらくすると急に病室が慌ただしくなり、私は部屋から出された。
おじさんが自販機でジュースを買いベンチに私を座らせてここで待っていなさいと部屋へ戻っていった。
子供が好むジュースがわからなかったんだろう…
まさかのカロリーメイトのジュースを渡された。
その衝撃的な味のおかげで今でもその日の出来事はハッキリと覚えている。
ありがとうおじさん…
そしてひいおばあちゃんは亡くなった。
それから何度も見る夢がある…
気がつくと私はだだっ広い河原にいる。
そして同じ年頃の女の子に声をかけられるのだ。
…あっちで一緒に手伝って。
河原の石を積まないといけないんだと。
その子の横に座り石を積み始める。
『つまんねーなこれ』
と思いながらも知らない子なので文句も言えずにいると後ろから肩を叩かれるのだ。
振り向くとそこには綺麗なお着物を着たひいおばあちゃんとハットをかぶった男性が立っている。
その男性はひいおじいちゃんだったんだと遺影を見て後々気がついた。
ひいばぁ『ここにいてはいけませんよ?さぁお家に帰りましょう。』
立ち上がると川の向こうは一面凄まじい炎だった。
何度も見ている夢なのにそこで毎回怖くなる…
ひいばぁ『振り向いてはいけませんよ。ばぁちゃんの手をしっかり握っていなさい。』
初めて会ったハットのおじさんも優しく一緒に歩いてくれた。
そこで夢は終わりだ。
そんな夢を見始めて何年かしたある日。
私はジャンプを読んでいた…
そしてあるマンガを読み始めた時…
その夢は怖い夢に変わった。
地獄先生ぬ〜べ〜…
賽の河原での石積みの罰。親より先に死んだ子は石積みを続けなければならない。
ゾッとした。
私は小学生の時、理科の実験で自然に出来た氷を見つけるという授業で真冬の氷のはったプールに落ちてしまったことがある。落ちた後の記憶はない…
気がついた時にはベットの上だった。
もしその時見た光景だったら…
あんなつまんないことずーっとするなんて無理だ…
ありがとう
ひいおばあちゃん&ひいじいちゃん
byシュンガちゃん
プロフィール
名前:シュンガちゃん(シュンガチャン) [42才]
T167 99(G)/55/88
肩書き:公式ツイッターも見てね!
血液型:O型
前職:その他
出身地:東京都
誕生日:6月10日
お酒・タバコ:弱い・吸わない
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