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電子タバコのみ可

Blue Sub MARINE 本部 (ブルーサブマリン) 八王子 海底バーラウンジ
東京都八王子市横山町9-22 OK3ビル3F TEL:042-649-1557

口コミ

  • 文章的笑劇体験談執筆実験其の一。

    2018年08月27日 23:39

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    ゲスーラ(三刀流)さんの口コミ

    39件の投稿

    ■このお店の利用回数
    10回以上

    ■このお店の良いところ
    最大300文字?たったそれだけでココの良いところを説明しろって?「安い!」とか「カワイイ女の子が多い!」とか?そうやって書いた後にまた下で同じこと質問されんの?あのさ、ココの良さを表現するために日本語だけで足りるのかって不安な毎日を過ごしてるわけよこっちは!「どうしたら男性会員で常連の方が納得してくれるだろうか」そんなことばっか考えてたらヨガ開けてたよ!!ごめん間違えた!!夜が明けてたよ!ヨガ開けてたってなんだよ!!「荒ぶる鷹のポーズ!」ってやかましいよ!!!
    で、考えに考えぬいた結果──。やっぱブルーサブマリンの一番いいとこって、イベン

    ※文字数オーバーの為、これ以上入力できません

    ■女の子の接客、容姿について
    だからさぁ!『300文字制限』ってなんなん?
    ポケパラ会員さん「いいね」
    ・・・足りてんなぁ!297文字くらい余ってんじゃん!じゃ文字数足りねーの俺だけ?は?だってさ、一人の容姿と接客でも、小一時間は考えるじゃん?考えない?あ、そう?いや考えるだろ!
    だってカワイイキャストを「カワイイ」って説明してどーすんだよ!ポメラニアン見て「あー!カワイイー(って言ってる私カワイイー)」みたいな感じ?
    そんなんキャスト本人もポメラニアンも知っとるわ!!!で、なんだっけ?接客、容姿?まぁー・・・コレ真面目に書きますけど、まず接客に関し

    ※文字数オーバーの為、これ以上入力できません

    ■お店の雰囲気
    なにこれ
    「ブルーサブマリンという店名の通り、青い潜水艦をモチーフにした店内はある時は落ち着いた雰囲気であり、またある時は海外のナイトクラブを思わせるような盛り上がりを演出してくれる。一つ一つの細かな備品も【海】をイメージさせる物を使っている為、まさに『入店』というより『乗船』という言葉がしっくりくる。キャストの名札に階級名がついているので、それによって「あ、さっきのキャストより先輩だな」とか「新人さんだな」とすぐ分かるのでそれだけで会話がスムーズになる。」とか書けばいいの?ねえ?あ、いいのか。そうか。

    ※文字数オーバーでない為、入力できました

    ■料金について
    楽しみながら(ゲーム的な要素で)安くなるのってイイなって思います!!

    「やったー!!成功!!!(キャッキャウフフ)」

    みたいのって、いくつになってもいいですよねぇ・・・(遠い目)
    とりあえず、ここまでの交通費なんとかなりませんか?

    ■スタッフの対応
    大人しめ(艦長と比較すると)

    ・・・ってあたりめーだろ!!!
    それ言ったら俺も同じだわwwwwww

    ■このお店の改善してほしいところ
    俺より面白いことするところ。
    ホントいい加減にしてほしいですwwwwww

    ■まとめ・感想
    修行その一、【より面白い体験談を書く!!】

    とは言っても、そもそもそんな才能があるわけでもないので──。
    今回は『もしも、サンドウィッチマンがブルーサブマリンをテーマにネタをやったら──。』って感じで、サンドウィッチマンのネタをベースに考えてみました(乗船前の電車内で)

    こうやって説明してもわかんないと思うんで、とりあえず実験的に書いてみますんで読んでもらえれば幸いです!!


    伊達・富澤「どーもーサンドウィッチマンでーす!!」

    伊達「世の中で興奮することっていろいろありますけど、一番興奮するのって初めての飲み屋に行った時ですね」

    富澤「間違いないね」



    伊達「おぉー、ここが有名な【ブルーサブマリン】かぁ・・・ポケパラでも人気あるみたいだし、せっかく遠くから来たし入ってみよう。(ガチャ)」

    富澤「いらっしゃいませー!」

    伊達「ああ、どーも。・・・へぇー、潜水艦がモチーフなんだな。(キョロキョロ)」

    富澤「こちらへどーぞー。(スタスタ)」


    富澤「えー、当艦のご乗船は初めてでらっしゃいますか?」

    伊達「あ、そうですはい。」

    富澤「初めまして、【自称水兵】のトミーです。(裏声)」

    伊達「いや自称水兵ってのがあんの?『二等水兵』とかじゃなくて?それ水兵じゃねーだろ。」

    ※実際はありません

    富澤「いやーまだまだ弱々しい新人なんでー・・・艦長からも『アンタ、ウシも殺せない顔してるね。』とか言われちゃうんですぅー」

    伊達「いやウシは殺せねーんだよ!!大抵の人が。『ムシも殺せない顔』ってのは聞いたことあるけどよ。その艦長って人はウシ殺せんの?・・・なんだコイツ。」

    富澤「あっ、すいません。お飲み物うかがいます!何になさいますか?
    無料でお出ししてるのはハウスボトルと・・・
    あ!今日は特別イベントなんで、ウサインボルトも無料です!」

    伊達「ウサイン・ボルト!?あのジャマイカ人の!?」

    富澤「はい(ニッコリ)」

    伊達「世界記録保持者の!?」

    富澤「あ、その人じゃないです。(ニッコリ)」

    伊達「じゃ誰だよ!!怖っ!!脳内で俺のイメージしてた人物が一瞬で消えたわ!!怖っ!!
    あー・・・じゃーせっかくだからボトル入れるわ。・・・鍛高譚(たんたかたん)で。」

    富澤「DonDokoDon?」

    伊達「同業者ネタにすんじゃねーよ!気まずいだろが普通に。」

    富澤「あー・・・すいません・・・鍛高譚の在庫が切れてるみたいで・・・」

    伊達「そうなの?じゃ、アセロラ鏡月で。」

    富澤「あせもが凍結?」

    伊達「なんだよそれ!!
    『今まで暑かったのに急に氷点下!異常気象だわー!できてたあせもが凍ったわー』
    ・・・ってどんな状況だよ。」

    富澤「すいませんwwwちょっと何言ってるか分かんないですwwwwww」

    伊達「お前が言ったんだろ!!なんでこっちが恥ずかしいんだよ!」

    富澤「・・・あ、じゃあこれアセロラ鏡月です。【目ざわり】でいいですか?(大げさに混ぜる仕草)」

    伊達「【水割り】な!?目ざわりでいいわけねーだろバカかよ。」

    富澤「こちらミネラルウォーターなんで、お水もお客様も【天然】ですね!(キャピ)」

    伊達「お前だよ天然は!!勝手にこっちのせいにしてんじゃねーよ!」

    富澤「・・・そーいえば、どこからいらっしゃったんですかー?」

    伊達「俺?あー・・・千葉だよ。」

    富澤「えー!!!うそー!!!!!?」

    伊達「まぁその・・・たまたまこっち来たから寄ってみただけなんだけどな。」

    富澤「私、ピザからのお客様とか初めてです!!!」

    伊達「千葉だよ!!!ピザから来たヤツなんて聞いたことねーよ俺も!!サラミか俺は。」

    富澤「ちなみに何の仕事されてるんですか?」

    伊達「職業?あー・・・まぁ、公務員関係。」

    富澤「ポークウィンナー系?」

    伊達「なんだよそれ!!“系”って、逆にポークウィンナー以外なんなんだよ!!なんだこの店!!
    この、ポケパラの体験談ではゲスーラって人が【ブルサブ大好き!】とかすげー書いてるのに・・・」

    富澤「古株ダイスケ?」

    伊達「いや合ってるだろうけど!!この【しょう(ダイスケ)】ってコは三期生だから古株だろうけど!それは合ってるけど違ぇよ!!」

    富澤「『合ってるけど違う』ってなんすかwwwwww」

    伊達「お前がややこしくしてるんだよ!!もーいい、責任者呼んで。」

    富澤「あのー・・・艦長はまだ来てないんで・・・」

    伊達「そんなん知らねーよ。とりあえず連絡とれよ。」

    富澤「あっ、はい。(電話する仕草)
    あ、もしもし艦長ですか?お疲れ様です。
    あのー・・・
    今、私が接客した・・・
    ピザから来てるお客様が『伊賀忍者を呼べ』と・・・」

    伊達「ピザから来てねーし、責任者呼べって言ったんだよ!!むしろ伊賀忍者で解決すんなら逆にそっち呼んでほしいわ!!」

    富澤「えっ、あ、はい。そうですそうです。
    ちょっとお怒りの様子でして・・・はい。
    『今すぐピザ忍者を呼べ』と・・・」

    伊達「混ぜちゃったよ!相当変なクレーマーだと思われてるよ俺!!ふざけんなよ!!」

    富澤「あっ、はい。はい!(電話を置く)
    お客様、申し訳ございません。ただ今、甲賀忍者しか居ないようでして・・・」

    伊達「忍者居るのかよ!!
    どーゆー人材揃えてんだよ!!
    もういい。どーせワンセット経つ時間だし、お会計。」

    富澤「あっはい。」

    伊達「いくらよ?」

    富澤「逆にいくらですかね?逆に。」

    伊達「なんでわかんねーんだよ!!面倒くせーヤツだなホントに・・・。」

    富澤「ええと・・・通常価格とボッタクリ価格、どっちにします?」

    伊達「お前それで『じゃあボッタクリで。』って言うヤツいねーだろ馬鹿野郎。通常にきまってんだろ。」

    富澤「じゃあ50万すね。」

    ※もちろん実際は明瞭会計です

    伊達「ボッタくってんじゃねーか!もういいよ!」

    伊達・富澤「ありがとうございましたー」


    ・・・はい。

    やっぱり体験談でもなんでもないのを投下しちゃう俺です。
    なお、そもそもサンドウィッチマンのネタをインスパイアしてますので・・・「パクリ」、「盗作」とか言われても困るんであしからずwww

    まーほら、実験だから許してw

    もともと俺がこーゆーヤツだと知ってる人はいいんですが、初見の方々へ──。
    こんな面倒なキャストは居ないのでご安心ください。

    なお、艦長がウシを殺せる可能性については否定しないでおきますwww
    もうすぐ八王子!!!楽しみだぜ今夜も!!

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    コメント(2)

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    まりん艦長@代表取締役(セカンド20歳)

    まりん艦長@代表取締役(セカンド20歳)[八王子]さん
    2018年09月09日 13:19

    人間の軟骨にはむしゃぶりつく
    自信はあるぉー( ^ω^ )ニッコリ

    るいこ副艦長@チーフマネージャー

    るいこ副艦長@チーフマネージャー[八王子]さん
    2018年09月09日 12:56

    ウシ殺せないけど肉になってれば食べれるよ!

店舗写真 八王子 ガールズバー・ブルーサブマリン
住所
東京都八王子市横山町9-22
OK3ビル3F
電話番号
042-649-1557
(17:00~)
営業時間
18:00~LAST
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その他情報
カラオケあり カードが使える 駐車場が近くにあり

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