インボイス制度登録店

CAFE&BAR 19 (ナインティーン) 仙台駅西口 ガールズバー
宮城県仙台市青葉区中央3-8-5 新仙台駅前ビルB1

店舗写真 CAFE&BAR 19・ナインティーン - 仙台駅西口のガールズバー
住所
宮城県仙台市青葉区中央3-8-5
新仙台駅前ビルB1
営業時間
18:00~LAST(土日祝15:00~)
Webサイト
HP
系列店情報
【仙台駅西口】JAPAN 【塩釜・尾島町】LOOSE SOCKS
その他情報
カードが使える 駐車場が近くにあり

メルマガ

  • CAFE&BAR19メルマガ第601号「500円」

    2026年05月01日(金) 15:45

    CAFÉ&BAR19グループに現在不足している要素――
    それは「軽食需要への対応力」です。

    一般的にガールズバー業態は、
    アルコールと会話を中心に構成されるため、
    どうしても“食事”の優先順位が低くなりがちです。

    しかし実際には、
    長時間滞在・2軒目利用・深夜帯利用が多い業態ほど、
    「少し炭水化物が欲しい」という需要は確実に存在します。

    一方で、
    フードメニューを本格的に拡充すると、
    仕込み・在庫・ロス・人件費の問題が発生し、
    ガールズバー業態では採算性が悪化しやすい。

    つまり――
    “食事強化は必要だが、飲食店化しすぎると失敗する”
    という矛盾があるわけです。

    そこでCAFÉ&BAR19グループでは、
    GW期間限定で「高回転・低リスク・満足度重視」の形として、

    ■ パスタ
    ■ オムライス

    この2商品を重点強化いたします。

    期間中は通常1,000円の商品を、
    特別価格500円(税別)にて提供。

    ガールズバーに足りないのは、
    酒でも映えでもなく、
    案外“炭水化物”なのかもしれません。

    【GWフード強化期間】
    2026年5月1日 ~ 5月10日

    期間中、毎日実施。
    小腹が空いた方も、飲み終わりの締めにも、ぜひご利用ください。




    [添付ファイル]
  • CAFE&BAR19メルマガ第600号「安心安全」

    2026年04月30日(木) 14:54

    【知らない店に入るのは勇気がいる】

    先日、あるお客様からこんなお話を聞きました。

    「前からCAFE&BAR19とJAPANが気になっていたけど、入り口の前で何度か悩んで帰った事がある」

    ――と。

    結果的には後日、
    勇気を出して入店していただきました。

    そして帰り際に、

    「もっと早く入ればよかった」

    と言っていただけました。

    そうなんです。

    知らない店に入るのって、
    結構勇気がいります。

    特に夜のお店は、
    料金も雰囲気も分からない。

    「高いんじゃないか」
    「変な店だったらどうしよう」
    「怖い人がいたら嫌だな」

    そう思うのは普通です。

    ですが――

    CAFE&BAR19グループ店を見つけたら、
    ぜひ一度入ってみてください。

    理由はシンプルです。

    【チャージ料金がありません】

    これは、
    店が“勝負”に出ているからです。

    席に座っただけで料金が発生するような、
    不透明な営業はしていません。

    「楽しくなければ次は来ない」

    その考えで営業しています。

    だからチャージ不要。

    明瞭会計。

    安く飲もうと思えば安く飲める。

    逆に、
    シャンパンや高級酒で派手に楽しむ事もできる。

    つまり――

    “自分の遊び方を選べる店”

    なんです。

    CAFE&BAR19グループは、
    ただの金儲けだけを目的にした店ではありません。

    コンセプトは
    「遊び場作り」。

    仕事帰りに少し飲みたい人。

    友達と騒ぎたい人。

    1人でゆっくり飲みたい人。

    色んな人が混ざって、
    毎日違う空気になる。

    そんな場所を作っています。

    実際、
    ご来店されるお客様も幅広く、

    警察官、
    弁護士、
    議員、
    医者、
    会社経営者、
    学生、
    観光客など――

    本当に様々です。

    安心して利用できる、
    安全な飲食店として営業しています。

    「夜のお店って怖そう」

    そう思っていた方ほど、
    ぜひ一度来てみてください。

    意外と普通で、
    意外と気軽で、
    意外と居心地がいい。

    そんな店かもしれません。

    本日も、
    CAFE&BAR19・JAPANにてお待ちしております。



  • CAFE&BAR19メルマガ第599号「今」

    2026年03月23日(月) 15:34

    久々に国分町へ足を運んだ。
    今回は不動産の視察と、関係各所への挨拶回りを兼ねての訪問だった。

    歩いてまず感じたのは、雰囲気悪い
    キャッチ――特に男性の客引きが、体感で以前の3倍近くに増えている。

    しかも数だけではない。
    とにかく“しつこい”。

    正直なところ、普通の感覚を持った人間であれば、
    一番町四丁目や国分町二丁目には
    「できれば入りたくない」と感じるレベルにまで達している。

    これはかなり危険な状態だ。

    本来、繁華街というのは
    ・安心して歩ける
    ・気軽に店に入れる
    という前提があって初めて成立する。

    しかし今はどうか。
    客引きが街の入口を塞ぎ、
    結果として「行きたくない場所」になりつつある。

    これは構造的に言えばこうだ。

    客引きが増える
    → 一般客が離れる
    → 売上が落ちる
    → さらに客引きに依存する

    完全な悪循環である。

    このまま放置すれば、
    国分町は3割程度の店舗が淘汰されてもおかしくない

    よく「客引きが悪い」と言われるが、
    本質はそこだけではない。

     客引きを“使っている店側”も同じ責任を負うべきだ。

    需要があるから供給がある。
    つまり契約している店舗が存在する限り、
    この問題は絶対に無くならない。

    そして、こういう問題に対して
    「モラル」や「お願い」は通用しない。

    犯罪者に「犯罪をやめろ」と言っても無意味なのと同じだ。
    だからこそ法律があり、刑罰がある。

    客引き問題も同じである。

     規制しない限り、止まらない。

    もしこの流れを本気で止めるのであれば、
    ・客引き行為そのものの厳格な禁止
    ・違反者だけでなく、利用店舗側への罰則
    ここまで踏み込む必要がある。

    宮城県として新たな条例整備を含め、
    今このタイミングで手を打たなければならない。

    結論としてはシンプルだ。

     今止めなければ、国分町は確実に衰退する。

    街は自然には良くならない。
    放置すれば、悪い方向にしか進まない。

    だからこそ今、
    「何を守るのか」
    「どこまでやるのか」

    その判断が問われている。




    [添付ファイル]
>>メルマガの設定はこちら

メールアドレスや日時を設定できます

メルマガ登録をする

メールアドレス

パスワード

メルマガの機能

欲しい情報だけ受信できる

お店のメルマガの他に、地域、ジャンルなど細かい受信設定ができます。

受信時間を指定できる

携帯で受信する場合の受信時間が曜日/時間で設定できます。

登録・解除が超かんたん

登録はお店ページから、解除はマイページからかんたんにできます。

会員限定サービス

お店によってはメルマガ会員限定のサービスが充実しています。

ページトップへ