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備蓄のニュースで思い出した、ノストラダムスとマヤの予言

2026年11月05日 00時00分


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

いつもブログを読んでいただきありがとうございます✨

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こんばんは、SENKAの大河です!

今日は、最近気になったニュースから、少し不思議なお話をしてみようと思います。

 

 

皆さんは、防災庁の発足に合わせて、水や食料などを最低3日分、できれば1週間分備えておくよう呼びかけがあったことをご存じでしょうか。

2026年11月2日、防災庁が発足し、事前の防災対策を徹底するための緊急要請が出されました。


 

 

 

 

備蓄のほか、家具の固定や避難場所の確認なども呼びかけられています。

こうして内容を見ると、災害が起こる前に身の回りを見直そう、という話です。ただ、「緊急要請」という言葉だけが目に入ると、少し身構えてしまいますよね。

普通に備えておきましょうと言われるのと、緊急でお願いしますと言われるのでは、同じ内容でも受け取る印象が変わります。


 

 

 

 

 

ネット上では、サイバー攻撃への備えではないか、第三次世界大戦が近づいているのではないか、政府が何かを知っているのではないか、など、いろいろな考察も出ています。


 

 

 

 

 

こういう話題は、ホラーや都市伝説が好きな僕としても、どうしても気になってしまいます。何か大きな出来事の前触れなのか、と想像が膨らむ感じがありますよね。

 

 

ただ、今回の備蓄の呼びかけを、そのまま戦争や大規模な攻撃の予告として受け取る根拠はありません。まず公表されているのは、大きな災害に備えて普段から準備を進めてほしい、という内容です。

 

 

 

そもそも、最低3日分、できれば1週間分という目安も、今回突然登場した数字ではありません。以前から防災の備えとして案内されてきたものです。

 

 

 

それでも改めて大きく報じられると、「なぜ今なのだろう」と考えてしまう。その気持ちは分かる気がします。毎日の生活に関わる話なので、なおさらですよね。 

 

 

 

 

例えばサイバー攻撃も、単に誰かのパソコンが動かなくなるだけの話だと思っていると、備蓄と結びつきにくいと思います。

 

 

 

でも、もし電気や通信、決済、物流などを支える仕組みに障害が起これば、買い物や連絡にも影響が出る可能性があります。そう考えると、水や食料を家に置く意味は想像できます。


 

 

 

 

 

お店に商品があっても支払いができない。ネットで注文したくても通信が使えない。家に食材があっても、停電でいつもの調理ができない。どれも日常の延長にある困り事です。

 

 

 

便利な仕組みに囲まれているからこそ、その便利さが一度止まると、自分だけでは解決できないことが増えるのだと思います。

 

 

 

とはいえ、生活を支える仕組みに弱点があることと、今すぐ大きな攻撃が起こることは、別々に考える必要があります。起こり得る問題を挙げた説明が、いつの間にか確定した未来のように伝わると怖いですよね。

 

 

 

地震にも、台風にも、停電にも、備蓄は役立ちます。原因を一つに決めつけなくても、生活を守るためにできる準備はある。その部分は、素直に見直すきっかけにしたいです。

 

 

 

そして、今回のニュースといろいろな考察を見ていて、僕が思い出したのが、昔から何度も世間を賑わせてきた「予言」の話でした。

 

 

 

僕がまだ赤ん坊だった頃にはノストラダムスの大予言。


 

 

 

 

 

そして、学生だった頃にはマヤの予言。


 

 

 

 

 

この二つは、名前を聞いたことがある方も多いのではないでしょうか。

 

 

 

生まれた頃と、学生だった頃。

それぞれの時代に、世界の終わりについての話が広まっていたと考えると、少し不思議な感じがします。

 

 

 

まずは、ノストラダムスの大予言について。

僕は1998年生まれなので、特に有名な1999年の話が現実の日付として迫っていた時には、まだ1歳でした。

もちろん、その頃の世間の空気を自分の記憶として語ることはできません。

赤ん坊の僕が空を見上げて、人類の未来を心配していたわけではないですからね

 

 

ただ、後になって知ると、自分が生まれて間もない時代に、そんなに大きな終末の話題があったのか、と驚きます。


 

 

 

 

 

今では昔の話でも、当時の人にとっては、これからやってくる未来だったわけです。

 

 

 

自分の年齢から昔を振り返ると、歴史の話にも急に距離が近くなる感じがあります。

1999年という数字だけなら過去の年代ですが、その頃の僕は、まだ言葉も十分に話せないくらいだったのだな、と。

 

 

 

当時のことを知っている方にとっては、僕が赤ん坊だったというほうが驚きかもしれませんね。ニュースの記憶と、自分が何歳だったかを重ねて話すと、世代の違いが見えて面白いです。


 

 

 

 

 

ノストラダムスは、16世紀のフランスに生きた人物です。医師や占星術師として知られ、未来の出来事を示すとされる詩を残しました。


 

 

 

 

日本で特に有名になったのは、1999年の7の月に恐怖の大王が現れる、と解釈された一節。そこから、人類が滅亡するのではないか、という話へ広がっていきました。

 

 

 

また、日本で大きな影響を持ったのが、1973年に刊行された五島勉さんの『ノストラダムスの大予言』です。僕が生まれるより、ずっと前から関心を集めていた話題なのですね。


 

 

 

 

 

ここで気になったのは、何百年も前に書かれた詩と、その詩を後の人がどう読み解いたかは、同じものではないという点です。

 

 

 

人類滅亡という強烈なイメージだけが残ると、元の文章にも、終わり方や原因まで細かく書かれていたように感じてしまいます。でも実際には、意味を一つに決めにくい表現もあります。

 

 

 

恐怖の大王とは誰なのか。空から来るとは、何を指しているのか。読む人によって違うものを当てはめられるからこそ、いろいろな説が生まれるのだと思います。


 

 

 

 

 

言葉としての怖さも強いですよね。

恐怖の大王、と言われると、正体が分からないのに、ものすごく大きな存在だけは想像できてしまいます。

 

 

 

僕はホラーでも、姿が全部見えている相手より、どこにいるのか、何なのか分からない存在のほうが怖く感じます。説明されていない部分を、自分で埋めてしまうからかもしれません。

 

 

予言の言葉にも、それに近いものを感じます。

はっきり書かれていないから安心するとは限らず、分からない部分があるからこそ、いちばん怖い可能性を想像してしまう。

例えば、今ここで僕が「遠い街で大きな変化が起きる」と書いたとしても、街の名前も、日付も、変化の内容も分かりません。後から何かが起これば、結びつけようと思えば結びつけられます。

 

 

 

これは説明のために今作った例ですが、出来事を見た後に文章を当てはめることと、出来事が起きる前に具体的に言い当てることには、大きな違いがありますよね。

 

 

 

当たったように見える一部分だけを聞くと驚くけれど、元の文章や別の解釈も見てみると、印象が変わることもある。予言を楽しむ時には、そこも気にしておきたいです。

 

 

 

それに、同じ言葉でも、どの時代に読むかで思い浮かぶものが変わりそうです。空から来る恐怖と聞いて、災害を想像する人もいれば、戦争や宇宙の出来事を思い浮かべる人もいるでしょう。


 

 

 

 

 

 

読む側が、その時に心配していることを文章の中に見つけているのかもしれない。

そう考えると、予言の内容だけでなく、それを読んだ社会の空気にも興味が湧いてきます。

 

 

 

そして、1999年に人類が滅亡するという形では、その予言は実現しませんでした。

僕もこうして大人になり、今日のブログを書いています。

 

 

 

当時不安だった方には簡単に笑い話にできない部分もあると思いますが、何も知らなかった赤ん坊が、後から当時の騒動を振り返れる。そのこと自体は、ありがたいですよね。

 

 

 

ちなみに、このノストラダムスの話は、現在放送されている『名探偵プリキュア!』にも登場します。


 

 

 

 

 

作品の舞台になるのは1999年。主人公の明智あんなが、2027年からその時代へタイムスリップするところから物語が始まります。


 

 

 

 

 

プリキュアとノストラダムスの大予言が、一つの作品の中でつながる。言葉だけ並べると少し意外ですが、舞台になっている年代を考えると、なるほどと思います。

 

 

 

当時を知っている大人にとっては、昔の空気を思い出す話題。

今の子どもたちにとっては、過去の時代にあった不思議な噂。見る人の年代によって、受け取り方も変わりそうです。


 

 

 

 

 

 

僕にとっては生まれた直後の時代なので、懐かしいと断言するより、こういう雰囲気の中で育ち始めたのか、と感じる部分があります。

 

 

 

同じ1999年でも、その時代を大人として過ごした人、学生だった人、まだ生まれていなかった人では、思い浮かぶ景色が違うのでしょうね。

 

 

 

さらに面白いのは、僕たちは1999年の後にも世界が続いたことを知っている、というところです。過去を舞台にした物語を見る側には、その先の時間があります。

 

 

 

 

でも、その年を実際に過ごしていた人たちは、まだ結果を知りませんでした。過去の騒動を振り返る時には、その違いを忘れないようにしたいと思います。

 

 

 

 

そして、名探偵という題材にも、今回の話につながる面白さを感じます。分からないことに出会って、手がかりを探し、考えを組み立てる。途中で思いついた答えが、最後まで正しいとは限りません。


 

 

 

 

 

最初は怪しく見えたものに別の理由があったり、何でもなさそうな部分が大事だったりする。

物語の推理と現実のニュースは同じではありませんが、結論を急がず考える姿勢には惹かれます。



 

 

 

 

 

 

 

 

そして次に思い出すのが、学生時代に話題になったマヤの予言です。


 

 

 

 

 

こちらは、2012年12月21日に世界が終わるのではないか、という終末説で知られています。

 

 

1998年生まれの僕は、その頃14歳。ノストラダムスの時とは違い、自分も世の中の話題を理解できる年齢でした。

 

 

 

 

2012年、と聞いて、そういえばそんな話があったなと思う方もいるでしょうし、自分は別のことに夢中だったという方もいると思います。

同じ時代を過ごしていても、残る記憶はそれぞれですよね。

 

 

 

マヤ文明という名前には、古代の遺跡や複雑な暦など、独特の神秘的な印象があります。

そこへ具体的な日付が加わると、ただの噂よりも意味があるように感じてしまいます。


 

 

 

 

 

ただ、2012年の終末説については、古代マヤの人々が人類の滅亡を明確に予告していた、という裏付けはありません。

 

 

 

注目された日付は、マヤの長期暦における大きな周期の区切りに当たるものでした。暦の一つの区切りが、世界そのものの終わりとして受け取られてしまったわけです。

 

 

 

本にたとえるなら、ある章の最後のページに着いたからといって、その物語の世界まで消えてしまうとは限らない。次の章へ進むという読み方もできるのに、終わりの部分だけが大きく注目されたように感じます。

 

 

 

もちろん、本の例は僕なりのたとえですが、区切りという言葉が持つ意味と、滅亡という言葉が持つ意味の間には、かなり距離がありますよね。


 

 

 

 

 

数字が並んでいると、それだけで計算された答えのように見えることがあります。

でも、日付が正確であることと、その日に何が起きるかの説明が正しいことは、別の話です。

 

 

 

 

古代の人が複雑な暦を使っていたことは、それ自体とても興味深いことです。終末の話を取り除いても、時間をどんなふうに捉えていたのか、知りたくなります。


 

 

 

 

 

むしろ、マヤの話を人類滅亡の一言だけで終わらせてしまうと、その文化の面白さを見落としてしまう気もします。

今もマヤの文化を受け継いで暮らす人々がいることも、忘れたくないですね。

 

 

 

 

 

そして、2012年12月21日を過ぎても、世界は続きました。学生だった僕も、次の年、その次の年を過ごして、今に至っています。


 

 

 

 

 

学生の頃に想像する十年以上先の自分って、かなり遠い存在ですよね。

どこに住んで、どんな仕事をして、何を好きになっているのか。身近な自分の未来さえ、全部は想像できません。

 

 

 

それなのに、世界全体の未来については、誰かが答えを知っているかもしれないと感じる。その不思議さも、予言の話を振り返って考えたことの一つです。

 

 

 

未来が分からないと落ち着かないこともありますが、知らなかった作品に出会ったり、好きなお店が増えたりする楽しみもあります。

予定表には書けなかった出来事が、この先にも残っていると思いたいです。


 

 

 

 

 

振り返ると、ノストラダムスとマヤの終末説は、出発点が違います。

一方は予言詩の解釈で、もう一方は古代の暦の区切りに結びついた話です。

 

 

 

それでも、遠い過去から届いた言葉や数字が、今を生きている人の未来を左右するものとして受け取られる。

その構図には、似たところがあると感じました。

 

 

 

昔の人が知っていた秘密があるのではないか。

現代の僕たちが見落としている答えが残っているのではないか。

そう考えると、つい続きを知りたくなってしまいます。


 

 

 

 

 

 

僕も都市伝説や怖い話が好きなので、その引力は分かります。何でもすぐに結論が出る話より、少し謎が残っている話のほうが、考えている時間まで楽しめたりします。

 

 

 

 

 

ただ、怖い話を読む楽しさと、現実の生活をどう判断するかは、少し距離を置いたほうがよさそうです。

 

 

 

 

面白い説だったという感想だけで、明日の予定まで変えてしまうのは困りますからね。

 

 

 

予言と陰謀論も、一緒に語られることはあっても、少し方向が違いますよね。

未来に何が起きるのかという話もあれば、今の出来事の裏で、誰かが秘密の計画を進めているという話もあります。


 

 

 

 

 

どちらも見えない部分が気になる点では似ていますが、何を確かめればよいかは変わります。

今回なら、備蓄の呼びかけが本当にあることから、その裏の計画まで分かったことにはならない。

その一歩の間を、想像だけで飛び越えないようにしたいです。

 

 

 

今回の備蓄のニュースでも、実際の呼びかけに、いろいろな人の想像が重なっているように感じます。

防災の案内、起こり得るリスクの説明、根拠が確認できない噂が、同じ画面に並んでいます。

 

 

 

見出しだけを順番に読んでいると、どこまでが発表された内容で、どこからが誰かの考察なのか、分かりにくくなってしまう。

僕も読む時には気をつけたいです。


 

 

 

 

 

特に、強い言葉は印象に残ります。

「可能性がある」という説明より、「必ず起きる」と言い切られたほうが、頭の中に残ってしまうこともあると思います。

 

 

 

でも、言い方の強さと、根拠の確かさは一致するとは限りません。

大きな声で断言されるほど、いったん立ち止まって、何をもとに言っているのか見たくなります。

 

 

 

また、何度も同じ話を見ると、いろいろな場所から同じ情報が出ているように感じます。

実際には、一つの投稿が繰り返し紹介されているだけ、という場合も考えられますよね。

 

 

 

広まっていることは分かっても、それだけでは正しいかどうかまでは分からない。

読んだ回数が増えた時ほど、その話の出発点を確認する意識を持ちたいと思いました。

それから、心配している人を、信じているからおかしいと笑うのも違うと思います。自分や家族のことが気になって調べ始めた結果、怖い話にたどり着くこともあるはずです。

 

 

 

安心したくて調べているのに、読み進めるほど不安になる。そんな時に、さらに怖い説を重ねても、落ち着いて考えにくくなるだけかもしれません。

 

 

 

僕なら、いったん画面から目を離して、家に何があるか確認するほうへ切り替えたいです。

未来の答えが見つからなくても、足りない水の本数なら数えられます。

 

 

 

例えば、飲む分と食事に使う分を合わせた水の目安は、1人1日3リットル。

3日分なら9リットル、1週間分なら21リットルになります。

生活用水は、これとは別に考える必要があります。

 

 

 

1日分ではそこまで多く感じなくても、1週間分にすると、置く場所まで考えたくなる量ですね。2リットルのペットボトルなら、1人の1週間分は11本で22リットルになります。

 

 

 

人数が増えれば必要な量も増えますし、水だけ置けば準備が終わるわけでもありません。

自分の家ならどこに、どれだけ置けるか。そこまで考えて、初めて具体的になるのだと思います。

 

 

 

食料も、長く保存できるという理由だけで選ぶより、普段から食べ慣れていて、自分が食べられるものを用意しておきたいです。


 

 

 

 

 

 

必要な調理や保存方法も確認しておけば、使う場面を想像しやすくなります。

 

 

 

食べる物に配慮が必要な方は、原材料や表示の確認も大切ですね。

また、お湯が必要な食品ばかりでは困ることもあるので、そのまま食べられる食品も組み合わせたいです。

普段の食品を少し多めに置いて、古いものから食べ、食べた分を補充するローリングストックという方法もあります。

特別な時だけ開ける箱にするより、日常の買い物の中で管理するほうが、僕には続けやすそうです。

 

 

 

それと、水や食べ物に目が向きますが、携帯トイレなどの生活用品も忘れたくありません。

食べることだけを考えて、その後どう生活するかを考えていなかった、という状態は避けたいですよね。

 

 

 

明かりや充電の手段、非常持ち出し品、避難する場所や経路も、見直したいところです。物を買うことと同じくらい、置き場所や使い方を知っておくことにも意味があると思います。

防災用品は、買った時が一番安心してしまいそうですが、懐中電灯の電池が切れていたり、食品の期限が過ぎていたりすれば、必要な時に使えません。たまに中身を確認する日を決めておくのもよさそうです。


 

 

 

 

 

 

それと、家に置いておく備蓄と、避難する時に持ち出す荷物では、持てる量も違います。

水を全部背負うことは難しいので、家で過ごす場合と外へ出る場合を分けて想像すると、準備する物の置き方も変わってくると思いました。

 

 

 

何か怖い噂を見るたびに大量に買うのでは、家の中も気持ちも落ち着きません。まずは今あるものを数えて、足りない分を普段の買い物で少しずつ補っていく。そういう準備を続けたいです。

 

 

 

今回の話題をきっかけに振り返ると、僕が赤ん坊だった頃にも、学生だった頃にも、人々はまだ見えない未来について考えていたのですね。

これから先も、新しい予言や不思議な考察は出てくるのだと思います。僕も興味を持って読むでしょうし、面白い話なら、またブログで紹介したくなると思います。

 

 

 

その時には、分かっていることと、想像して楽しんでいることを、自分の中でも見失わないようにしたいです。怖い話の面白さを味わいながら、普段の生活も大切にしていきたいですね。

 

 

 

皆さんは、ノストラダムスとマヤの予言、どちらのほうが印象に残っていますか?当時どんなふうに受け止めていたのか、年代の違う方のお話も聞いてみたいです


 

 

 

 

 

 

今日は少し長くなりましたが、最後まで読んでいただきありがとうございました!

僕もまずは、家の水や食料、生活用品を確認するところから始めたいと思います✨

 

 

本日はこんな感じ

 

 

 

サラダバー!

 

 

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