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キャバクラ情報ポケパラのスタッフ『オレオ』のブログ

>>オレオ
2016年08月09日 22:00




オレオです。



オリンピックですねぇ~



私が楽しみにしている種目。

柔道

体操

レスリング

陸上

などがあります。

中でも、柔道は中学校時代やっていたので注目してます。

そして、思い出深い試合を思い出しました。



あれは、中2の秋ごろ。

3年生が部活を引退し、2年生が中心になるころの「新人戦」でのこと



当時、新人戦ではイベントとして、「南北戦」という、静岡市を駅の北と南の

学校に分けて、20対20の団体戦で競っていました。

各学校から2,3人選ばれて総当たり戦で戦います。

もちろん、私はメンバーに選ばれ出場しましたよ!

しかも、先鋒という大役を任されたのです!

実力は市内でそこそこ。

うちの学校の顧問が監督って理由でこんなことになってしまったのです。



トホほほっ

ぜって~強いヤツ出てくんじゃん!!

若干ふて腐れていた私。

試合当日まで対戦相手が分からないので

憂鬱な毎日でした。



そして、試合当日。

会場につくなり、試合の組み合わせプログラムをむさぼる私。

愕然としました。

市内でも強い中学でしかも、2年なのに黒帯!

階級は1つ下のやつですが、名前の通ったやつでした。

名前は「小柳津(おやいづ)」

この後の人生で、以外にもかかわる事になる

ナイスガイ!

まさにこの出会いは運命の出会いでした。



チームメイトの哀れみの表情。

終わった~

と、嘆いていると

監督が登場。

「見ごたえのある楽しみな1戦だなぁ、南軍の勢いをつけるために頼んだぞ!」

まじかよコイツ...

無責任な発言に苛立ちと殺意を覚えながらアップに励む私...



先鋒戦は厳しいな~

同じ南軍の他校の選手が心無い会話をしている中。

適当にアップをしている私に声を掛けてくる人が…



つづく


2016年08月03日 22:00


オレオです。



ポケモンGOに夢中で書くの忘れてました。

めんご‼



久しぶりなので、たまには最近身近におきた良い出来事を書こうと思います。



先週、川崎で「ポケパラうちわ」の配布をしてきました。

分っていたこでしたが、汗のオイニーをぷんぷんさせたOJISANNが

作り笑顔でうちわを配っていてもなかなか取ってもらえず大苦戦



もしも私が...ぴっちぴちのTシャツに半ケツが出るようなパッツパツのショーパン姿のFカップのエロボディーなGALだったらなぁ~

って、妄想に浸りながらうちわを配っていると可愛らしい声で

「うちわ下さい」って声が聞こえました。

声のする方に目をやると、そこには小学校に上がるか、上がらないかくらいの

幼女が澄んだ瞳で立っているじゃあないですか!

しかし、私の配っているうちわは、ポケモンやプリキュアがプリントされているものではなく、両面キャバ嬢がプリントされた幼女に配ったらPTAが黙っちゃいない代物



参ったなぁ~。そう思っていると、幼女の後ろには、笑顔で娘を見守る母親の姿が…



私は母親にうちわを見せ

「奥さん、お宅の娘さんがコレ欲しがってるんですけどまずいっすよねぇ~」

的な感じで、はにかんだ気持ちの悪い笑顔で目くばせしました。

すると今度は

「大丈夫っす!」

的感じのジェスチャーで母親が私に合図を送り返してきました。

気は進まなかったのですが、幼女と母親の2人分を幼女に手渡しました。

す、すると次の瞬間

「ありがとう。お仕事頑張ってネ💛」

って幼女が私に向かっていうじゃあないですかぁぁぁぁぁぁぁっ!

そして、母親と一緒に軽く会釈をし、手を振りながら商店街の人ごみに消えて行きました。

胸の辺りがほっこり暖かくなり目頭熱くなりました。

そして、心の中でこう思うのです。

「俺の仕事はうちわ配りじゃあないんだけど...」

いやっ、そこじゃあねぇだろっ!!!



まぁくだらない思いはおいといて、幼女のとっても素敵な言葉にとても癒されたと言うお話です。
2016年07月14日 19:52
 
オレオです。
 
よく歌などで、歌詞の思い違いってありますよね。
 
私は、有線やテレビなどで
ふわっ
と、聞いた曲の歌詞を響きだけで覚えて、ぜんぜん違う歌詞で覚えて恥をかきます。
 
唱歌で
静かな湖畔の森の…で、りんしょうする歌はご存知でしょうか?
子供の時に、雰囲気だけで覚えたばかりにこの歌の意味が全く分かりませんでした。
 
静かな湖畔の森のかげから
もうおきちゃいかがかと
カッコウがなく
カコー、カコー、カコー…
 
これが正式です。
 
なるほど…
この歌のメッセージ性は不明ですが
なんとなく情景はイメージできます。
 
さて、私が子供の時に覚えていたバージョンを書きます。
 
静かなご飯の森のかげから
ぼーちゃっいかがとハトがなく
カコー、カコー、カコー…
 
怖いです。
この歌を本気で作詞した人がいたら、まじヤバイ!
 
静かなご飯ってなんなんですかね!
たぶん、当時ふりかけのCMで流れていた替え歌を間に受けてすり込まれたのだと思います。
 
更に怖いのは
ぼーちゃっの所。私的には、坊ちゃんを響きよく歌い上げていると思います。
はたまた、ぼー茶。と言う罰ゲーム的なまずいお茶をイメージしてたかも知れませんが、そこの辺は覚えていません。
どちらにしても、つじつまが合わなくなっているところがとても怖いです。
 
しまいにゃあ、カッコーと鳴き声で答えが出ているにもかかわらず、ハトが鳴いていると思っていた辺りが我ながら情けなくなります。
 
鍵っ子が1人でご飯を寂しく食べようとしているところに、近所の森の中から心優しいハトが坊ちゃんが寂しくない様に、カッコーの鳴きマネをしてボケている…
そんな心暖まる唱歌と言うことで如何でしょうか?
 
 
 
名前オレオ
年齢40才
所属東京営業部
居住地高円寺
自己紹介AKBグループ好き(特にSKE)サッカー好き(マンUファン) パチンコ好き(海シリーズ)犬好き(パピヨン)
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