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		<title>いっさのブログ</title>
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		<description>いっさのブログ</description>
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		<title><![CDATA[深夜のカウンターと、豹変するお姫様たち]]></title>
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		<description><![CDATA[<div><p dir="ltr">	こんばんは、5月の夜風はまだ少し冷たいけれど、店内の熱気で上着を脱ぎ捨てた2026年5月、相変わらず酒にはすこぶる弱い店長のいっさです。</p><p dir="ltr">	​誕生日のあの夜から、気がつけばもうすぐひと月。</p><p dir="ltr">	まなさんのお母さんからいただいた大量のスタバチケットは、キャスト全員での「スタバ遠足（私の財布は大炎上形態）」によって無ськоїカフェインへと姿を変え、IROHAはいつも通りの、賑やかで、どこかちょっとおかしな日常を取り戻しています。</p><p dir="ltr">	​昨夜は、シラフと酔っ払いの境界線で行き交う、うちの自慢のキャストたちの「二面性」が大爆発したお話です。</p><p dir="ltr">	​■ 20:30：気遣いマシーンと、事実を喋り続けるパンダ</p><p dir="ltr">	​「店長、田中さんのグラス空きそうです。烏龍茶のセット、冷たいの用意しておきました！」</p><p dir="ltr">	​開店直後、そう言ってササッと完璧に動き回るのはまなさん。</p><p dir="ltr">	まだシラフの彼女は、周囲の状況を1秒で察知して動く、まさにフロアの「気遣い高速マシーン」。年下とは思えないこの仕事っぷり、いつも本当に助かってます。</p><p dir="ltr">	​その横のカウンターの端では、先日新調したばかりの「赤ちゃんパンダ」の着ぐるみに身を包んだみくちゃんが、短い手で一生懸命にボトルを磨きながら、</p><p dir="ltr">	​「店長聞いて。昨日ね、駅前のコンビニ行ったらカラスがパンくわえて飛んでて、それ追っかけてる犬がいて、その飼い主がめっちゃ足速くて、私それ見てたら1本あとの電車乗り遅れそうになって――」</p><p dir="ltr">	​と、最近身の回りに起きた事実をノンストップで喋り倒していました。着ぐるみのせいで口元が見えないのに、言葉の弾丸だけが秒速5発くらいのペースで飛んできます。</p><p dir="ltr">	​「みくちゃん、落ち着いて、ボトルが削れる（笑）」</p><p dir="ltr">	​■ 22:00：お淑やかな「華」の、本当の顔</p><p dir="ltr">	​その頃、ボックス席側では、そこにいるだけで席がパッと華やぐひかるさんのテーブルが盛り上がっていました。</p><p dir="ltr">	​シラフのひかるさんは、本当におっとりしていて人見知り。お客様の前でも「まあ&hellip;&hellip;そうなんですね&hellip;&hellip;」と、お淑やかに微笑むおとぼけお姫様なのですが、お酒が回ってくると、彼女の「真のトランクス」が覚醒します。</p><p dir="ltr">	​テキーラが数杯入った瞬間、ひかるさんの目が完全に据わりました。通称、ガンギマリ・モード。</p><p dir="ltr">	​「おい。グラス空いてんじゃねえよ。早く飲めよ、ぶち殺すぞ」</p><p dir="ltr">	​「ひ、ひかるちゃん急に怖いよぉ！」とのけぞるお客様。</p><p dir="ltr">	でも、この容赦ない暴言と美貌のギャップが癖になる常連さんが後を絶たないのが、IROHAの恐ろしいところです。</p><p dir="ltr">	​横では、シラフの段階から「私、今日の髪型マジで神がかってません？横顔のラインとか超綺麗だし」とドヤ感全開で自分の話ばかりしていたみれいさんが、お酒の勢いで完全にヒートアップ。</p><p dir="ltr">	​「ちょっと！お客様が求めてなくても私は歌うから！最新の流行りの曲、今から入れるからマイクちょうだい！酒煽るよ！！」と、勝手にステージをジャックし始めていました。ルックスが良いから許されるものの、相変わらずのツンデレ暴走機関車です。</p><p dir="ltr">	​■ 24:00：昭和歌謡の天使と、ももワールドの終わりなき旅</p><p dir="ltr">	​夜が更けてくると、店内はカオスさを増していきます。</p><p dir="ltr">	​22歳ののんちゃんは、シラフの時は本当におっとりしていて、マイクを持てば「え、それ本当に平成生まれ？」と耳を疑うレベルの激渋な昭和歌謡をハイクオリティで歌い上げる歌姫。</p><p dir="ltr">	ですが、お酒が入ると、もともと高いふわふわ度が限界突破。</p><p dir="ltr">	​「お酒&hellip;&hellip;おいしいですぅ&hellip;&hellip;」と目をトローンとさせて、カウンターの前で振り子時計のように左右にゆらゆらと揺れ出しました。可愛い。可愛すぎるけれど、これ以上飲ませたら完全に連れていかれます。</p><p dir="ltr">	​そこに「ももワールドへようこそ〜☆」と、ハスキーボイスで独特のアイドル接客をかますももちゃんが合流。</p><p dir="ltr">	ももちゃんはどれだけ飲んでも見た目が1ミリも変わらないのですが、中身の「ももワールド」の濃度だけが3倍増しになります。</p><p dir="ltr">	​「ももね、前世はきっとイチゴの国の騎士だったと思うんです。だから今日はお客様の肝臓を護るために、このお酒を消し去りますね！」</p><p dir="ltr">	​何を言っているのかは1ミリも分かりませんが、ハスキーな声でぐいぐい迫られると、お客様も気づけば笑顔で財布を開いてしまうから不思議です。</p><p dir="ltr">	​そして、そのカオスの中心で、さっきまで完璧に気遣いをしていたまなさんが、完全に酔っ払って「楽しい全振りマシーン」へと変貌を遂げていました。</p><p dir="ltr">	​「ウェーーイ！！ひかるさんもっと煽って！！みれいさん歌えーーー！！店長もウーロン茶でカンパーーーイ！！」</p><p dir="ltr">	​さっきまでの気配りはどこへやら、誰よりもノリノリで両手を叩いて笑うまなさん。この解放感が、IROHAの夜を最高にハッピーにしてくれるんですよね。</p><p dir="ltr">	​🎯 その夜の教訓</p><p dir="ltr">	・まなさんが酔うと、お店のＩＱが３くらいになる</p><p dir="ltr">	・ひかるさんの前でグラスを空にしてはいけない（命に関わる）</p><p dir="ltr">	・のんちゃんが揺れ出したら、そこは昭和のスナック</p><p dir="ltr">	​千歳の短い春から、少しずつ夏へ。</p><p dir="ltr">	強烈な個性の女子たちに囲まれ、裏で静かに胃薬を飲む店長でした。</p><p dir="ltr">	​次回は、みくちゃんのマシンガントークが3時間止まらず、アロハのRさんが「&hellip;&hellip;みくちゃん、その弾丸、一度アロハで受け止めよう」と悟りを開いた夜のお話をお届けします。</p><p dir="ltr">	​それでは、今夜も良い夢を。</p><p dir="ltr">	酒雑魚マスター・いっさでした🍸</p><p dir="ltr">	​#salon_de_IROHA #千歳の日常 #シラフと酔っ払いのギャップ</p><p dir="ltr">	#ぶち殺すぞひかる #気遣いからノリノリのまな #喋り倒すパンダみく #左右に揺れるのん #ドヤ歌のみれい #ももワールド全開</p></div><p>&nbsp;</p>]]></description>
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		<title><![CDATA[【もしものIROHA】まなさんが「ピクピクしないクールビューティー」だったら…？ ～第1話「ピース、封印」～]]></title>
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		<description><![CDATA[<p><a href="http://aws.pokepara.jp/Pokepara/Images/gal/630600/photo/diary/2oCgmQSe4X9iBT9B4U2_l.jpg"rel="lightbox[group1]"><img src="http://aws.pokepara.jp/Pokepara/Images/gal/630600/photo/diary/2oCgmQSe4X9iBT9B4U2_m.jpg" id="2oCgmQSe4X9iBT9B4U2" style ="border:none;" /><br /><div style="font-size:12px;"></div></a></p><br /><div><div>	※このブログはフィクションです。実際のまなさんはテキーラ10杯飲んで転がりながらボトルラッパ飲みするピクピクギャルです。このブログの内容を本人の前で再現しないでください。「私、そんなことしないし！」って怒りながらピクピクします。</div><div>	&nbsp;</div><div>	🥶【オープニング】異変は入店から始まった</div><div>	&nbsp;</div><div>	2026年5月下旬、千歳。いつものIROHAに、いつものまなさんが出勤するはずだった。</div><div>	&nbsp;</div><div>	だが&mdash;&mdash;&mdash;。</div><div>	&nbsp;</div><div>	ドアが開く。静かに。ゆっくりと。</div><div>	&nbsp;</div><div>	現れたのは、黒のタートルネックに黒のロングスカート、髪はピンクから漆黒のストレートロングに。表情は無。まるで氷。</div><div>	&nbsp;</div><div>	「こんばんは。」（無感情）</div><div>	&nbsp;</div><div>	ひかるさんがゆっくりと違和感を覚える：</div><div>	「まあ&hellip;まなさん&hellip;ピクピク&hellip;してない&hellip;どころか&hellip;動いてない&hellip;」</div><div>	「動く必要がある時に動く。それだけよ。」（無表情）</div><div>	&nbsp;</div><div>	みれいさんがオラオラで：</div><div>	「おいおいおい！まな！お前、具合悪いのか！？何かあったら言え！」</div><div>	「特にない。ただ、今日から私は『クールビューティー』を名乗ることにした。」</div><div>	「誰が認めたんだよ！」</div><div>	&nbsp;</div><div>	✌️【第一幕】ピース、完全封印</div><div>	&nbsp;</div><div>	まなさんのトレードマーク、ピクピクピースが完全に消えている。</div><div>	代わりにやっているのは、腕を組んで壁によりかかること。</div><div>	&nbsp;</div><div>	「ピース？そんな childish なことは&hellip;もう卒業したの。」</div><div>	「ピースが childish&hellip;だと&hellip;」とまなさんを知る常連客、全員衝撃。</div><div>	&nbsp;</div><div>	ももちゃんがハスキーボイスで：</div><div>	「まなさん&hellip;その黒い服&hellip;推しのライブの時の衣装っぽいですけど&hellip;」</div><div>	「推し？私は自分のスタイルを貫いているだけ。他人に影響されない。」</div><div>	「え&hellip;それ、さっきまで『推しの新曲やばい』って騒いでたのに&hellip;」</div><div>	&nbsp;</div><div>	🥤【第二幕】飲み物、変わった</div><div>	&nbsp;</div><div>	これまでテキーラをガンガン飲んでいたまなさん、今日の注文はミネラルウォーター。</div><div>	「テキーラ？あんなの&hellip;子供の飲み物よ。」</div><div>	「テキーラが子供の飲み物&hellip;だと&hellip;」とみれいさん、戦慄。</div><div>	&nbsp;</div><div>	みくさんが厨房から小声で：</div><div>	「&hellip;まなさん&hellip;別人っす&hellip;」</div><div>	「別人？私は私よ。ただ、今まで仮面をかぶっていただけ。」</div><div>	「仮面&hellip;それ、今日つけてる黒い服のこと&hellip;？」とのんさん。</div><div>	&nbsp;</div><div>	🎤【第三幕】カラオケ、歌わない</div><div>	&nbsp;</div><div>	お客様から「まなさん、歌って」とリクエスト。</div><div>	まなさん、氷のような表情で首を振る：</div><div>	「歌うのは&hellip;私の役割ではないわ。」</div><div>	「え、でも毎週『ノリノリの実』って叫んで爆音で歌ってたじゃん&hellip;」と常連客。</div><div>	「あれは&hellip;過去の私。今の私は&hellip;ミステリアスな女。歌わない。笑わない。ピースもしない。」</div><div>	&nbsp;</div><div>	のんさんがエンジェルボイスで：</div><div>	「まなさん&hellip;それ&hellip;ただの&hellip;拗らせてるだけでは&hellip;」</div><div>	「&hellip;何か言った？」</div><div>	&nbsp;</div><div>	のんさん、全力で首を振る。</div><div>	&nbsp;</div><div>	💬【第四幕】喋り方が変わった</div><div>	&nbsp;</div><div>	これまでのまなさん：「うぉーい！ノリノリでいくぞー！✌️(ピクピク)」</div><div>	&nbsp;</div><div>	今日のまなさん：「&hellip;こんばんは。ご注文はお決まりですか。」（棒）</div><div>	&nbsp;</div><div>	ひかるさんがたまらず：</div><div>	「まあ&hellip;まなさん&hellip;それ&hellip;私のセリフですよ&hellip;」</div><div>	「そう？でも&hellip;私の方が似合ってると思う。」</div><div>	「&hellip;そうですか&hellip;」とひかるさん、初めて傷つく。</div><div>	&nbsp;</div><div>	🎪【第五幕】そして、限界が来る</div><div>	&nbsp;</div><div>	閉店間際、まなさんの右手の人差し指と中指がピクッと動いた。</div><div>	&nbsp;</div><div>	まなさん、その手をギュッと握りしめる：</div><div>	「&hellip;だめ&hellip;ピースなんて&hellip;子供っぽい&hellip;」</div><div>	もう一度ピクッ。</div><div>	&nbsp;</div><div>	みれいさんがオラオラで：</div><div>	「おい！出てきてるぞ！ピースが出てきてる！」</div><div>	「違う！これは&hellip;ただの&hellip;筋肉の痙攣！」</div><div>	&nbsp;</div><div>	その瞬間&mdash;&mdash;&mdash;。</div><div>	&nbsp;</div><div>	まなさんの手が勝手にピースを作った。</div><div>	&nbsp;</div><div>	「あっ&hellip;」</div><div>	そして、口元がほんの少し緩んだ。</div><div>	&nbsp;</div><div>	店内、全員が安堵のため息。</div><div>	&nbsp;</div><div>	「&hellip;もういいや。ノリノリの実・復活形態！✌️(ピクピク)」</div><div>	「おかえり」と全員の心の声。</div><div>	&nbsp;</div><div>	⚠️【重要なお知らせ】</div><div>	&nbsp;</div><div>	このブログは完全なフィクションです。実在のまなさんはテキーラ10杯飲んで転がりながらボトルラッパ飲みするピクピクギャルです。「クールビューティー」なんて絶対に名乗りません。もし名乗ったら、その日は世界が逆回転する日です。</div><div>	&nbsp;</div><div>	📊【もしもデータ】</div><div>	&nbsp;</div><div>	クールビューティーまなさんのスペック：</div><div>	&nbsp;</div><div>	&middot; 服装：黒のタートルネック＋黒ロングスカート（喪服みたい）</div><div>	&middot; 髪色：ピンク&rarr;漆黒（ギャルはどこへ）</div><div>	&middot; ピース：完全封印（ただし最後に復活）</div><div>	&middot; 飲み物：テキーラ&rarr;ミネラルウォーター（悲しすぎる）</div><div>	&middot; 口調：「うぉーい！」&rarr;「&hellip;こんばんは。」（棒）</div><div>	&middot; カラオケ：歌わない（ミステリアスな女）</div><div>	&middot; クールビューティー継続時間：約4時間</div><div>	&middot; 限界後に戻ったもの：ピースとギャル心</div><div>	&nbsp;</div><div>	🥶【マスター的総括】</div><div>	&nbsp;</div><div>	「もしもまなさんがピクピクしないクールビューティーだったら&mdash;&mdash;。</div><div>	それはもう、別人だった。ピースしない、叫ばない、テキーラを飲まない、歌わない、笑わない&mdash;&mdash;全てが『逆』だった。**</div><div>	だが最後に戻ったピクピクピースと『ノリノリの実』。あれを見た時、この店の秩序が戻った気がした。</div><div>	やっぱりまなさんは、ピクピクしてテキーラ飲んで転がってる方が一番だ。</div><div>	というわけで、明日からは通常営業で『うぉーい！』って叫んでください。ミネラルウォーターはもういいです。」</div><div>	&nbsp;</div><div>	#IROHAほろ酔い日記 #もしもシリーズ #まなさんクールビューティー編</div><div>	#フィクションです #ピクピク封印 #ピース禁止</div><div>	#黒のタートルネック #漆黒の髪 #ミネラルウォーター</div><div>	#カラオケ歌わない #ミステリアスな女 #最後に復活したピース</div><div>	#クールビューティーよりギャルが一番</div><div>	&nbsp;</div><div>	※まなさん、怒らないでね。黒のタートルネック、意外と似合ってたよ。でもやっぱりピンクの方が似合う。✌️(ピクピク)🖤✨</div></div><p>&nbsp;</p><p><a href="http://aws.pokepara.jp/Pokepara/Images/gal/630600/photo/diary/9gSPzC2yP70cefVfMJF_l.jpg"rel="lightbox[group1]"><img src="http://aws.pokepara.jp/Pokepara/Images/gal/630600/photo/diary/9gSPzC2yP70cefVfMJF_m.jpg" id="9gSPzC2yP70cefVfMJF" style ="border:none;" /><br /><div style="font-size:12px;"></div></a></p>]]></description>
		<dc:date>2026-05-27T20:24:15+09:00</dc:date>
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		<title><![CDATA[【もしものIROHA】ひかるさんが超速回転・省エネ冷蔵庫だったら…？ ～第1話「まあ、涼しいです」～]]></title>
		<link>http://www.pokepara.jp/_hokkaido/m820/a1901/shop20794/gal/630600/blog/diary_42228858.html</link>
		<description><![CDATA[<p><a href="http://aws.pokepara.jp/Pokepara/Images/gal/630600/photo/diary/w2NydkWXbYBYNdX2VWZ_l.jpg"rel="lightbox[group1]"><img src="http://aws.pokepara.jp/Pokepara/Images/gal/630600/photo/diary/w2NydkWXbYBYNdX2VWZ_m.jpg" id="w2NydkWXbYBYNdX2VWZ" style ="border:none;" /><br /><div style="font-size:12px;"></div></a></p><br /><div><div style="text-align: center;">	※このブログはフィクションです。実際のひかるさんは天然おっとり人間です。冷蔵庫ではありません。冷えません。このブログの内容を本人の前で再現しないでください。「すいません、冷えてません」って悲しみます。</div><div>	&nbsp;</div><div>	❄️【オープニング】異変は電力会社から連絡が来た</div><div>	&nbsp;</div><div>	2026年5月中旬、千歳。いつものIROHAに、いつものひかるさんが出勤するはずだった。</div><div>	&nbsp;</div><div>	だが&mdash;&mdash;&mdash;。</div><div>	&nbsp;</div><div>	まなさんが開店準備で冷蔵庫を開けようとした瞬間。</div><div>	「あれ？冷蔵庫&hellip;もう開いてる&hellip;？」</div><div>	&nbsp;</div><div>	そこにいたのは、冷蔵庫になったひかるさん。</div><div>	&nbsp;</div><div>	体は銀色の四角いボックス。前面には「まあ&hellip;」と書かれた液晶パネル。中はキンキンに冷えている。</div><div>	&nbsp;</div><div>	「まあ&hellip;今日から私は&hellip;省エネ冷蔵庫です&hellip;電気代&hellip;気にしなくていいですよ&hellip;」</div><div>	&nbsp;</div><div>	みれいさんがオラオラで：</div><div>	「おいおいおい！なんで冷蔵庫になってんだよ！」</div><div>	「さあ&hellip;でも&hellip;食材が冷やせるので&hellip;役に立てます&hellip;」</div><div>	&nbsp;</div><div>	🧊【第一幕】省エネ性能がヤバい</div><div>	&nbsp;</div><div>	店の冷蔵庫を停止してみる。ひかるさん冷蔵庫に電源を繋がない。</div><div>	&nbsp;</div><div>	動く。</div><div>	「まあ&hellip;私は&hellip;省エネなので&hellip;コンセント&hellip;いりません&hellip;」</div><div>	&nbsp;</div><div>	みくさんが厨房から分析：</div><div>	「&hellip;ひかるさん&hellip;消費電力&hellip;ゼロっす&hellip;」</div><div>	「だって私は&hellip;しゃべるくらいしか&hellip;できないですから&hellip;」</div><div>	&nbsp;</div><div>	のんさんがエンジェルボイスで困惑：</div><div>	「冷蔵庫が&hellip;喋ってる&hellip;」</div><div>	「まあ&hellip;喋らない冷蔵庫もありますけど&hellip;私は&hellip;しゃべるタイプです&hellip;」</div><div>	&nbsp;</div><div>	🍺【第二幕】ビールがキンキンになる速度が異常</div><div>	&nbsp;</div><div>	お客様がビールを注文。</div><div>	ひかるさん冷蔵庫の中に入れてから3秒。</div><div>	「&hellip;どうぞ&hellip;冷えてますよ&hellip;」</div><div>	&nbsp;</div><div>	お客様が飲むと&hellip;キンキンすぎて頭がキーン。</div><div>	「冷たすぎるだろ！？」</div><div>	「まあ&hellip;そうですか？私は&hellip;ちょうどいいと思ったんですけど&hellip;」</div><div>	&nbsp;</div><div>	ももちゃんがハスキーボイスで：</div><div>	「ひかるさん&hellip;それ、冷やしすぎですよ&hellip;」</div><div>	「まあ&hellip;冷やしすぎ&hellip;って&hellip;何度からですか&hellip;？私は&hellip;わかりません&hellip;」</div><div>	&nbsp;</div><div>	🎤【第三幕】カラオケマイクも冷やす</div><div>	&nbsp;</div><div>	お客様からカラオケリクエスト。</div><div>	ひかるさん冷蔵庫、マイクを自分の体内に入れて3秒。</div><div>	「&hellip;どうぞ&hellip;冷たいマイクです&hellip;」</div><div>	&nbsp;</div><div>	お客様、マイクを握って凍傷になりかける。</div><div>	「ひ、ひかるさん！これ、冷たすぎ！」</div><div>	「まあ&hellip;でも&hellip;夏は気持ちいいかもしれませんね&hellip;」</div><div>	&nbsp;</div><div>	みれいさんがオラオラで：</div><div>	「夏まで待てるか！今すぐ常温に戻せ！」</div><div>	「&hellip;戻し方&hellip;わかりません&hellip;すいません&hellip;」</div><div>	&nbsp;</div><div>	🎪【第四幕】自分が何を冷やしたか覚えていない</div><div>	&nbsp;</div><div>	ひかるさん冷蔵庫、中に入れたものをすぐ忘れる。</div><div>	「まあ&hellip;さっき何を入れましたっけ&hellip;」</div><div>	&nbsp;</div><div>	お客様：「ビールと枝豆と刺身です&hellip;」</div><div>	「まあ&hellip;そうでしたっけ&hellip;探しますね&hellip;」</div><div>	&nbsp;</div><div>	体内をゴソゴソ。</div><div>	「&hellip;ありました&hellip;ビール&hellip;枝豆&hellip;あれ？刺身&hellip;どこにいったでしょう&hellip;」</div><div>	&nbsp;</div><div>	10分後、別の場所から刺身が出てくる。</div><div>	&nbsp;</div><div>	のんさんがエンジェルボイスで：</div><div>	「冷蔵庫なのに&hellip;中身を忘れる&hellip;」</div><div>	「&hellip;すいません&hellip;よくあるんです&hellip;」</div><div>	&nbsp;</div><div>	🥴【第五幕】そして、解凍される</div><div>	&nbsp;</div><div>	閉店間際、ひかるさん冷蔵庫が突然温かくなる。</div><div>	「まあ&hellip;なんか&hellip;暑いです&hellip;」</div><div>	&nbsp;</div><div>	みくさんが分析：</div><div>	「&hellip;ひかるさん&hellip;省エネモード&hellip;切れたっす&hellip;」</div><div>	「&hellip;え？じゃあ私は&hellip;ただの箱ですか&hellip;」</div><div>	&nbsp;</div><div>	その瞬間、ひかるさんの体が銀色から肌色に戻る。</div><div>	「&hellip;あれ&hellip;私&hellip;冷蔵庫&hellip;じゃなくなった&hellip;？」</div><div>	「おかえり」とまなさん、ピクピクしながら。</div><div>	&nbsp;</div><div>	⚠️【重要なお知らせ】</div><div>	&nbsp;</div><div>	このブログは完全なフィクションです。実在のひかるさんは冷蔵庫ではありません。冷えません。電気代も普通にかかります。もし冷蔵庫になってたら、その日は地球温暖化が解決した日です。</div><div>	&nbsp;</div><div>	📊【もしもデータ】</div><div>	&nbsp;</div><div>	ひかるさん冷蔵庫のスペック：</div><div>	&nbsp;</div><div>	&middot; 形状：銀色の四角いボックス（前面に「まあ&hellip;」表示）</div><div>	&middot; 消費電力：0（省エネの極み）</div><div>	&middot; 冷却速度：3秒でキンキン（冷たすぎ問題）</div><div>	&middot; 記憶力：中に入れたものをすぐ忘れる（刺身迷子）</div><div>	&middot; 会話機能：「まあ&hellip;」「すいません」搭載</div><div>	&middot; 解凍条件：閉店間際（なぜか）</div><div>	&middot; 電気代：0円（優秀だが信用できない）</div><div>	&nbsp;</div><div>	❄️【マスター的総括】</div><div>	&nbsp;</div><div>	「もしもひかるさんが超速回転・省エネ冷蔵庫だったら&mdash;&mdash;。</div><div>	それはもう、冷蔵庫だった。喋る冷蔵庫。中身を忘れる冷蔵庫。冷やしすぎる冷蔵庫。コンセントいらない冷蔵庫。でも最後には温かくなって戻った。**</div><div>	やっぱりひかるさんは、冷蔵庫より人間が一番だ。</div><div>	というわけで、明日からは普通に戻って『すいません』を連発してください。冷やすのはビールだけでいいです。」</div><div>	&nbsp;</div><div>	#IROHAほろ酔い日記 #もしもシリーズ #ひかるさん冷蔵庫編</div><div>	#フィクションです #省エネ冷蔵庫 #消費電力0</div><div>	#3秒でキンキン #冷たすぎ問題 #中身忘れる</div><div>	#刺身迷子 #喋る冷蔵庫 #閉店間際に解凍</div><div>	#冷蔵庫より人間が一番</div><div>	&nbsp;</div><div>	※ひかるさん、怒らないでね。冷蔵庫より温かいあなたが好きです。でもビールは冷やしてね。🍺❄️✨</div></div><p>&nbsp;</p><p><a href="http://aws.pokepara.jp/Pokepara/Images/gal/630600/photo/diary/fm2Lv5EPf5IlvaUjVsu_l.jpg"rel="lightbox[group1]"><img src="http://aws.pokepara.jp/Pokepara/Images/gal/630600/photo/diary/fm2Lv5EPf5IlvaUjVsu_m.jpg" id="fm2Lv5EPf5IlvaUjVsu" style ="border:none;" /><br /><div style="font-size:12px;"></div></a></p>]]></description>
		<dc:date>2026-05-15T20:29:04+09:00</dc:date>
	</item>
	<item rdf:about="http://www.pokepara.jp/_hokkaido/m820/a1901/shop20794/gal/630600/blog/diary_42097491.html">
		<title><![CDATA[【もしものIROHA】みくさんが超陽気なトークマスターだったら…？ ～第1話「ヘドバン、バイバイ」～]]></title>
		<link>http://www.pokepara.jp/_hokkaido/m820/a1901/shop20794/gal/630600/blog/diary_42097491.html</link>
		<description><![CDATA[<p><a href="http://aws.pokepara.jp/Pokepara/Images/gal/630600/photo/diary/ivg5wmhn9vLgWXO49O1_l.jpg"rel="lightbox[group1]"><img src="http://aws.pokepara.jp/Pokepara/Images/gal/630600/photo/diary/ivg5wmhn9vLgWXO49O1_m.jpg" id="ivg5wmhn9vLgWXO49O1" style ="border:none;" /><br /><div style="font-size:12px;"></div></a></p><br /><p><a href="http://aws.pokepara.jp/Pokepara/Images/gal/630600/photo/diary/03HfVaVOIsco9OoNnz1_l.jpg"rel="lightbox[group1]"><img src="http://aws.pokepara.jp/Pokepara/Images/gal/630600/photo/diary/03HfVaVOIsco9OoNnz1_m.jpg" id="03HfVaVOIsco9OoNnz1" style ="border:none;" /><br /><div style="font-size:12px;"></div></a></p><br /><p>&nbsp;</p><br /><div><div>	※このブログはフィクションです。実際のみくさんは無口でヘドバンで喋る着ぐるみ女子です。このブログの内容を本人の前で再現しないでください。無言でヘドバンされます。</div><div>	&nbsp;</div><div>	🎤【オープニング】異変は入店から始まった</div><div>	&nbsp;</div><div>	2026年5月、千歳。いつものIROHAに、いつものみくさんがやってくるはずだった。</div><div>	&nbsp;</div><div>	だが&mdash;&mdash;&mdash;。</div><div>	&nbsp;</div><div>	ドアが開く。バーンと。</div><div>	&nbsp;</div><div>	現れたのは、着ぐるみを脱ぎ捨てたみくさん。服装はピカピカの金ラメジャケットにサングラス。髪はウルフカットでブロンド。</div><div>	&nbsp;</div><div>	「Yo！マスター！今日から俺の名前は『MCボマー』！よろしくっす★」</div><div>	&nbsp;</div><div>	まなさんがピクピク停止：</div><div>	「え&hellip;み、みくさん&hellip;！？」</div><div>	「みくさん？誰それ？俺はMCボマー！今日からそう呼べ！」</div><div>	&nbsp;</div><div>	ひかるさんがゆっくりと：</div><div>	「まあ&hellip;誰でしたっけ&hellip;この人&hellip;」</div><div>	「MCボマーだって言ってるっしょ！聞いてる！？」</div><div>	&nbsp;</div><div>	🎶【第一幕】ヘドバン卒業、代わりに決めポーズ</div><div>	&nbsp;</div><div>	これまでのみくさんは無言でヘドバン。しかし今日のMCボマーは&mdash;&mdash;&mdash;。</div><div>	&nbsp;</div><div>	ヘドバンしない。</div><div>	代わりにやるのはキメポーズ。</div><div>	&nbsp;</div><div>	「Hey guys！今日もイカした夜を始めようぜ！チェケラ！」</div><div>	&nbsp;</div><div>	両手で銃の形を作り、ウインク。</div><div>	店内、困惑の渦。</div><div>	&nbsp;</div><div>	みれいさんがオラオラで：</div><div>	「おい！お前、誰だよ！みくはどうした！」</div><div>	「みく？ああ、あの無口な着ぐるみ？卒業したよ。今は俺、MCボマーがいるから大丈夫！」</div><div>	&nbsp;</div><div>	🍹【第二幕】コカボムじゃなくて「ハッピーボム」</div><div>	&nbsp;</div><div>	みくさんの代名詞だった「コカボム」。MCボマーはこう呼ぶ。</div><div>	&nbsp;</div><div>	「マスター！俺の『ハッピーボム』作って！</div><div>	&nbsp;</div><div>	みくさん、コカレロとレッドブルを手に取り、ヘドバンしない。代わりにシェイカーで激しく振る。</div><div>	&nbsp;</div><div>	「これが俺のニュースタイル！『ハッピーボム・ザ・MC』！イェイ！」</div><div>	&nbsp;</div><div>	のんさんがエンジェルボイスで困惑：</div><div>	「&hellip;それ、ただの&hellip;シェイクじゃ&hellip;」</div><div>	「違う！これには俺の魂が入ってるんだ！味わってみろ！」</div><div>	&nbsp;</div><div>	飲んだお客様：「&hellip;普通のコカボムだな&hellip;」</div><div>	「そういうとこだぞ！盛り上がりが足りない！」</div><div>	&nbsp;</div><div>	💬【第三幕】トークが止まらない</div><div>	&nbsp;</div><div>	これまでのみくさんは「&hellip;っす」で会話を終了。しかしMCボマーは&mdash;&mdash;&mdash;。</div><div>	&nbsp;</div><div>	止まらない。</div><div>	&nbsp;</div><div>	「でな、俺さ、昔バンドやってたんだよね。ボーカル！その時の経験が今に生きてるっしょ。」</div><div>	「そうなんだ&hellip;」とマスター。</div><div>	「そう！それでさ、ライブハウスでさ、隣のバンドと喧嘩してさ、でも後で仲直りしてさ、それで&mdash;&mdash;&mdash;（以下略）」</div><div>	&nbsp;</div><div>	ももちゃんがハスキーボイスで：</div><div>	「みくさん&hellip;こんなに喋る人だったんですか&hellip;？」</div><div>	「さあ&hellip;初めて見た&hellip;」とひかるさん。</div><div>	&nbsp;</div><div>	10分後、まだ喋ってる。</div><div>	&nbsp;</div><div>	🎪【第四幕】カラオケでラップバトル</div><div>	&nbsp;</div><div>	カラオケタイム、MCボマーがマイクを握る。</div><div>	「よし！俺のオリジナル曲を披露するぜ！『ヘドバン・バイバイ』！」</div><div>	&nbsp;</div><div>	歌い出し&mdash;&mdash;&mdash;</div><div>	&nbsp;</div><div>	「ヘドバンしてた日々にバイバイ！今はトークでみんなをイカすぜ！チェケラチェケラ！」</div><div>	途中で客席にマイクを向ける。</div><div>	「さあみんな！『チェケラ』って言え！」</div><div>	&nbsp;</div><div>	店内、困惑のまま小さな声で「&hellip;チェケラ&hellip;」</div><div>	&nbsp;</div><div>	「もっと大きく！イェイイェイ！」</div><div>	&nbsp;</div><div>	みれいさんがオラオラで：</div><div>	「おい！無理矢理盛り上げるな！」</div><div>	&nbsp;</div><div>	🥴【第五幕】そして、限界が来る</div><div>	&nbsp;</div><div>	閉店間際、MCボマーが突然黙った。</div><div>	&nbsp;</div><div>	まなさんが気づく：</div><div>	「&hellip;あれ？喋らなくなった&hellip;？」</div><div>	&nbsp;</div><div>	みくさん、頭を押さえて：</div><div>	「&hellip;あ&hellip;なんか&hellip;疲れたっす&hellip;」</div><div>	&nbsp;</div><div>	店内、全員が安堵のため息。</div><div>	&nbsp;</div><div>	「&hellip;やっぱり&hellip;ヘドバンの方が&hellip;楽っす&hellip;」</div><div>	そう言って、カウンターの下から予備の着ぐるみを取り出すみくさん。</div><div>	&nbsp;</div><div>	のんさんがエンジェルボイスで：</div><div>	「&hellip;準備してたんですね&hellip;」</div><div>	「&hellip;一応&hellip;戻る用に&hellip;」</div><div>	&nbsp;</div><div>	⚠️【重要なお知らせ】</div><div>	&nbsp;</div><div>	このブログは完全なフィクションです。実在のみくさんは無口でヘドバンで喋る着ぐるみ女子です。「MCボマー」とか名乗りません。もし名乗り出したら、その日は世界の終わりだと思ってください。</div><div>	&nbsp;</div><div>	📊【もしもデータ】</div><div>	&nbsp;</div><div>	MCボマーのスペック：</div><div>	&nbsp;</div><div>	&middot; 服装：金ラメジャケット＋サングラス＋ウルフカット</div><div>	&middot; 口調：「〜っす」から「〜っしょ！」「〜ぜ！」に変化</div><div>	&middot; ヘドバン：完全卒業（代わりにキメポーズ）</div><div>	&middot; コカボム：ハッピーボムと改名（中身は同じ）</div><div>	&middot; 会話量：通常の100倍（止まらない）</div><div>	&middot; カラオケ：ラップ（『ヘドバン・バイバイ』披露）</div><div>	&middot; MCボマー継続時間：約4時間</div><div>	&middot; 限界後の行動：着ぐるみに戻る（準備してた）</div><div>	&nbsp;</div><div>	🎤【マスター的総括】</div><div>	&nbsp;</div><div>	「もしもみくさんが超陽気なトークマスターだったら&mdash;&mdash;。</div><div>	それはもう、別人だった。『MCボマー』と名乗り、金ラメジャケットをまとい、ヘドバンを卒業し、ハッピーボムを作り、ラップを歌い、喋り続けた。**</div><div>	だが最後に戻った『&hellip;疲れたっす&hellip;』と着ぐるみ。あれを見た時、店内の全員が安堵した。</div><div>	やっぱりみくさんは、無口でヘドバンする着ぐるみ姿が一番だ。</div><div>	というわけで、明日からは通常営業でヘドバンお願いします。チェケラはもういいです。」</div><div>	&nbsp;</div><div>	#IROHAほろ酔い日記 #もしもシリーズ #みくさんMCボマー編</div><div>	#フィクションです #ヘドバン卒業 #キメポーズ登場</div><div>	#ハッピーボム #中身はコカボム #喋り止まらない</div><div>	#オリジナルラップ #ヘドバンバイバイ #限界後に着ぐるみ戻る</div><div>	#チェケラ禁止 #やっぱり無口が一番</div><div>	&nbsp;</div><div>	※みくさん、怒らないでね。次のコカボムはマスターがおごります。でもMCボマーはもういいです。チェケラ。💣✨🎤</div></div><p>&nbsp;</p><p><a href="http://aws.pokepara.jp/Pokepara/Images/gal/630600/photo/diary/09ym9wEAxviCkM9EwJA_l.jpg"rel="lightbox[group1]"><img src="http://aws.pokepara.jp/Pokepara/Images/gal/630600/photo/diary/09ym9wEAxviCkM9EwJA_m.jpg" id="09ym9wEAxviCkM9EwJA" style ="border:none;" /><br /><div style="font-size:12px;"></div></a></p>]]></description>
		<dc:date>2026-05-08T20:21:06+09:00</dc:date>
	</item>
	<item rdf:about="http://www.pokepara.jp/_hokkaido/m820/a1901/shop20794/gal/630600/blog/diary_42082235.html">
		<title><![CDATA[酒雑魚マスターにも誕生日が来ました🎂]]></title>
		<link>http://www.pokepara.jp/_hokkaido/m820/a1901/shop20794/gal/630600/blog/diary_42082235.html</link>
		<description><![CDATA[<p><a href="http://aws.pokepara.jp/Pokepara/Images/gal/630600/photo/diary/ETnHRhyuM6uXUpeLZrQ_l.jpg"rel="lightbox[group1]"><img src="http://aws.pokepara.jp/Pokepara/Images/gal/630600/photo/diary/ETnHRhyuM6uXUpeLZrQ_m.jpg" id="ETnHRhyuM6uXUpeLZrQ" style ="border:none;" /><br /><div style="font-size:12px;"></div></a></p><br /><p>&nbsp;</p><br /><div><div>	こんばんは、2026年5月6日、営業日でありながら無事にひとつ年を重ねた酒雑魚マスターです。</div><div>	&nbsp;</div><div>	今日は私の誕生日でした。店は普通に営業日。でも、それがかえって良かった。IROHAで、キャストたちやお客様と一緒にお祝いできるなんて、思ってもみなかった。</div><div>	&nbsp;</div><div>	📱【朝から晩まで】スマホ、鳴りっぱなし</div><div>	&nbsp;</div><div>	朝、目が覚めてスマホを開いたら&hellip;通知の嵐。</div><div>	&nbsp;</div><div>	「おめでとう！」「いつもありがとう！」「これからもよろしく！」</div><div>	&nbsp;</div><div>	東京にいた時の友達から。札幌時代の仲間から。千歳で仲良くしてくれてる仲間から。そして&mdash;&mdash;普段ほとんど連絡取らない人からも。</div><div>	&nbsp;</div><div>	まなさん（ライン）：「店長！誕生日おめでとう！ノリノリの実・記念日（きねんび）形態！✌️(ピクピク)今日ケーキ持ってくからね！」</div><div>	&nbsp;</div><div>	ひかるさん（ライン）：「まあ&hellip;おめでとうございます&hellip;えっと&hellip;何歳になりましたっけ&hellip;すいません&hellip;」</div><div>	&nbsp;</div><div>	みくさん（ライン）：「&hellip;誕生日&hellip;おめでとうございますっす&hellip;今日&hellip;ヘドバンで祝うっす&hellip;」</div><div>	&nbsp;</div><div>	みれいさん（ライン）：「オラオラ！誕生日か！今日店で飲もうぜ！おごってやる！&hellip;って、オレがおごるのか？まあいいやオラオラ！」</div><div>	&nbsp;</div><div>	ももちゃん（ライン）：「店長！おめでとうございます！推しの誕生日と重なってたら最強でしたね！でも店長も十分最強です！」</div><div>	&nbsp;</div><div>	のんさん（ライン）：「おめでとうございます&hellip;今日&hellip;何か作りましょうか&hellip;？お料理&hellip;できるかな&hellip;」</div><div>	&nbsp;</div><div>	🌺【開店前】アロハ〜のRさん、乾杯の掛け声と共に</div><div>	&nbsp;</div><div>	開店準備をしていると、ドアが開いた。アロハシャツがひらり。「irohaで乾杯アローハー」 の掛け声でおなじみのRさんだ。</div><div>	&nbsp;</div><div>	「店長、誕生日おめでとう。これ、遅くなったけど。」</div><div>	&nbsp;</div><div>	渡されたのは&mdash;&mdash;シャンパン。</div><div>	&nbsp;</div><div>	「ちょっと前にジョンソンと飲んでてな。『そういえば店長の誕生日近いな』って話になって。これ、奢りだから。受け取って。」</div><div>	&nbsp;</div><div>	ジョンソンも覚えててくれたのか&hellip;。マスター、感動で言葉を失う。</div><div>	&nbsp;</div><div>	「あ、でも開けるのは後でいいよ。みんなで一緒に。アロハ〜」</div><div>	&nbsp;</div><div>	そう言ってRさんはカウンターに座った。今日はそのまま飲んでいくらしい。</div><div>	&nbsp;</div><div>	🎂【営業中】まなさんからのサプライズケーキ</div><div>	&nbsp;</div><div>	夜の営業が始まってしばらくした頃、まなさんが突然キッチンに消えた。</div><div>	と思ったら&mdash;&mdash;ろうそくが立ったケーキを運んでくる。</div><div>	&nbsp;</div><div>	「店長！誕生日おめでとー！ノリノリの実・ケーキデコ形態！✌️(ピクピク)」</div><div>	&nbsp;</div><div>	ケーキには「酒雑魚マスター」 と書いてある。しかもハートマーク付き。誰が書いたんだこれ。</div><div>	&nbsp;</div><div>	ひかるさんがゆっくりと：</div><div>	「まあ&hellip;『酒雑魚』って&hellip;書かなくても&hellip;」</div><div>	「いやいや、それが店長のアイデンティティでしょ！」</div><div>	&nbsp;</div><div>	ろうそくの火を吹き消すと、店内から拍手喝采。</div><div>	みくさんがヘドバンで祝福：</div><div>	「&hellip;誕生日&hellip;ヘドバン・ケーキバージョンっす&hellip;」</div><div>	着ぐるみがケーキの前を一周。なぜか感動的。</div><div>	&nbsp;</div><div>	Rさんもグラスを掲げて：「irohaで乾杯アローハー！」</div><div>	&nbsp;</div><div>	🎁【まなさんのお母さんから】まさかのプレゼント</div><div>	&nbsp;</div><div>	ケーキの後、まなさんがスマホを取り出して：</div><div>	「あ、そうだ！お母さんからもプレゼント！」</div><div>	&nbsp;</div><div>	「え、お母さんから&hellip;？」</div><div>	「うん！『店長にお礼したい』って！」</div><div>	&nbsp;</div><div>	スマホの画面には&mdash;&mdash;LINEギフトのスタバチケットがズラリ。</div><div>	&nbsp;</div><div>	「これ、全部お母さんからの！『いつも娘がお世話になってます』って。いっぱい飲んでね！」</div><div>	&nbsp;</div><div>	スタバチケット、数えてみたらなんと20枚。</div><div>	&nbsp;</div><div>	のんさんがエンジェルボイスで：</div><div>	「わあ&hellip;それだけ飲んだら&hellip;スタバで太れますね&hellip;」</div><div>	「いや、太らないように気をつけます&hellip;」</div><div>	&nbsp;</div><div>	📦【さらに】ギフトが止まらない</div><div>	&nbsp;</div><div>	その日はなぜか宅配便も続々到着。</div><div>	&nbsp;</div><div>	一つ目：高級肉（差出人：札幌時代の友人）</div><div>	「誕生日だから豪勢に食え」とのこと。</div><div>	&nbsp;</div><div>	二つ目：ビールおつまみセット（差出人：千歳の常連さん）</div><div>	「いつもありがとう。店でみんなと食べてね」</div><div>	&nbsp;</div><div>	三つ目：ワインの詰め合わせ（差出人：東京の友達）</div><div>	「久しぶりに飲もう。送るから」</div><div>	&nbsp;</div><div>	みれいさんがオラオラで：</div><div>	「おい店長！お前、プレゼント多すぎだろ！誕生日なんだからもっと騒げよ！」</div><div>	「いや、騒いでますよ&hellip;」</div><div>	&nbsp;</div><div>	📱【LINEギフト、まだ続く】</div><div>	&nbsp;</div><div>	スマホを開くと、スタバチケット以外のLINEギフトも続々。</div><div>	&nbsp;</div><div>	「おめでとう！これで休憩してね」（スイーツギフト）</div><div>	「酒弱いマスターのために」（ノンアルドリンクギフト）</div><div>	「これでコーヒーでも飲んでゆっくりして」（コーヒーギフト）</div><div>	&nbsp;</div><div>	ももちゃんがハスキーボイスで：</div><div>	「店長、これ全部飲んだら&hellip;本当にスタバで太りますよ&hellip;」</div><div>	「&hellip;わかってる&hellip;でも嬉しいから全部飲む&hellip;」</div><div>	&nbsp;</div><div>	🎊【キャストたちからの手作りプレゼントも】</div><div>	&nbsp;</div><div>	ひかるさんがゆっくりと差し出したのは手書きのメッセージカード。字が可愛い。「おめでとう」の横に小さな花の絵。</div><div>	&nbsp;</div><div>	みくさんがヘドバン付きでグラスを差し出す：</div><div>	「&hellip;誕生日&hellip;特別ヘドバン&hellip;『祝福の振動』っす&hellip;」</div><div>	グラスの中でお酒がきれいに渦を巻いている。なぜか癒される。</div><div>	&nbsp;</div><div>	みれいさんがオラオラで：</div><div>	「おい！これ、好きな酒。飲め！」</div><div>	そう言いながら一本置いていった。ツンデレ全開。</div><div>	&nbsp;</div><div>	ももちゃんがハスキーボイスで：</div><div>	「店長！推しの誕生日も近いんですけど&hellip;いや、今日は店長の日です！おめでとうございます！」</div><div>	推しを推したい気持ちをぐっと抑えたその姿勢に感動。</div><div>	&nbsp;</div><div>	のんさんがエンジェルボイスで恥ずかしそうに：</div><div>	「あの&hellip;私&hellip;お菓子&hellip;作りました&hellip;よかったら&hellip;」</div><div>	手渡されたのは手作りクッキー。ハートの形。「IROHA」の文字が入っている。</div><div>	&nbsp;</div><div>	🎁【お客様からも】思いがけないプレゼント</div><div>	&nbsp;</div><div>	営業中、常連のお客様からもたくさんお祝いの言葉をいただいた。</div><div>	&nbsp;</div><div>	「マスター、誕生日おめでとう！今日は特別にシャンパン開けよう！」</div><div>	「いつもありがとうございます！これ、つまみにどうぞ！」</div><div>	「ブログ毎日楽しみにしてます！これからも頑張ってください！」</div><div>	&nbsp;</div><div>	心があったかくなる。</div><div>	&nbsp;</div><div>	📝【スマホ、まだ鳴ってる】</div><div>	&nbsp;</div><div>	閉店間際、スマホを見ると&mdash;&mdash;まだ通知が来ている。</div><div>	&nbsp;</div><div>	東京の友達：「今度帰ってきたら飲もうな」</div><div>	札幌の仲間：「千歳、寒いだろ？体調気をつけて」</div><div>	千歳の仲間：「明日もお祝いに行くね！」</div><div>	&nbsp;</div><div>	普段連絡を取らない人からも：「元気にしてる？誕生日おめでとう」</div><div>	&nbsp;</div><div>	🍶【マスター的総括】</div><div>	&nbsp;</div><div>	「誕生日っていいものだ。自分がこの世に生まれた日を、誰かが覚えていてくれる。遠く離れていても、普段連絡を取らなくても、『おめでとう』の一言が届く。**</div><div>	東京、札幌、千歳。それぞれの場所で出会った人たちが、それぞれの距離で気にかけてくれている。</div><div>	Rさんからのシャンパンと『アロハ〜』の乾杯。まなさんからのケーキ。まなさんのお母さんからのスタバチケット20枚。札幌・東京・千歳からのギフトの数々。キャストたちの手作りプレゼント。お客様の温かい言葉。</div><div>	この1年、たくさんの人に支えられて生きてきたんだなって、改めて思う。</div><div>	明日からも頑張ろう。酒には弱いけど、人には恵まれている。</div><div>	それが、この店を続けている理由なのかもしれない。</div><div>	&hellip;でもまずは、スタバで太らない方法を考えます。」</div><div>	&nbsp;</div><div>	#IROHAほろ酔い日記 #78話 #店長誕生日営業日</div><div>	#irohaで乾杯アローハーRさん #まなさんケーキ #酒雑魚マスターと記載</div><div>	#まなさんのお母さんありがとう #スタバチケット20枚 #スタバで太る予感</div><div>	#高級肉 #ビールおつまみセット #ワイン詰め合わせ #キャストからの手作りプレゼント</div><div>	#東京札幌千歳の仲間たち #普段連絡取らない人からの連絡 #誕生日っていいね</div><div>	&nbsp;</div><div>	※Rさん、シャンパンありがとうございました。ジョンソンも覚えててくれてありがとう。みんなで飲む時が楽しみです。🍾✨🎂</div><div>	※まなさんのお母さん、スタバチケットありがとうございました。大事に飲みます。でも太ったら&hellip;その時はまなさんに責任取ってもらいます。✌️(ピクピク)</div><div>	&nbsp;</div><div>	#ありがとう #感謝 #また1年頑張ります</div></div><p>&nbsp;</p>]]></description>
		<dc:date>2026-05-07T22:41:13+09:00</dc:date>
	</item>
	<item rdf:about="http://www.pokepara.jp/_hokkaido/m820/a1901/shop20794/gal/630600/blog/diary_42048266.html">
		<title><![CDATA[【もしものIROHA】ひかるさんが記憶力抜群のカリスマ店長だったら…？ ～第1話「まあ、覚えてますよ当然です」～]]></title>
		<link>http://www.pokepara.jp/_hokkaido/m820/a1901/shop20794/gal/630600/blog/diary_42048266.html</link>
		<description><![CDATA[<p><a href="http://aws.pokepara.jp/Pokepara/Images/gal/630600/photo/diary/MUrb7QPetFlq5B9dja2_l.jpg"rel="lightbox[group1]"><img src="http://aws.pokepara.jp/Pokepara/Images/gal/630600/photo/diary/MUrb7QPetFlq5B9dja2_m.jpg" id="MUrb7QPetFlq5B9dja2" style ="border:none;" /><br /><div style="font-size:12px;"></div></a></p><br /><div><div>	🎯【オープニング】異変は第一声から始まった</div><div>	&nbsp;</div><div>	2026年5月、千歳。いつものIROHAに、いつものひかるさんがやってくるはずだった。</div><div>	&nbsp;</div><div>	だが&mdash;&mdash;&mdash;。</div><div>	&nbsp;</div><div>	ドアが開く。キリッと。シャキッと。</div><div>	&nbsp;</div><div>	現れたひかるさんは、スーツ姿。髪はまとめてポニーテール。眼鏡は伊達じゃないやつ。歩き方からして違う。背筋がピンと伸びている。</div><div>	&nbsp;</div><div>	まなさんがピクピクしながら：</div><div>	「ひ、ひかるさん&hellip;なんか&hellip;今日&hellip;雰囲気違くない？」</div><div>	「まあ&hellip;そうですか？いつも通りですけど。」</div><div>	会話のテンポが速い。待って、いつもの3倍速い。</div><div>	&nbsp;</div><div>	みれいさんがオラオラで：</div><div>	「おい！ひかる！お前、今日は酒飲んでないのか！？」</div><div>	「飲んでませんよ。仕事中ですから。」</div><div>	まともな回答。誰だお前。</div><div>	&nbsp;</div><div>	📝【第一幕】記憶力がおかしい</div><div>	&nbsp;</div><div>	常連の田中さん（50代・サラリーマン）が入店。</div><div>	ひかるさん、にっこり微笑んで：</div><div>	「田中さん、こんばんは。前回は3月15日にいらっしゃいましたね。その時はハイボールを3杯と枝豆を2皿。お連れ様は佐藤さんでした。」</div><div>	「えっ&hellip;よく覚えてるな&hellip;」と田中さん、引く。</div><div>	&nbsp;</div><div>	ももちゃんがハスキーボイスで：</div><div>	「ひかるさん&hellip;それ、ストーカーみたいですよ&hellip;」</div><div>	「ストーカー？違いますよ。これは『顧客管理』です。」</div><div>	怖い。マジで怖い。</div><div>	&nbsp;</div><div>	💬【第二幕】会話のテンポが速すぎる</div><div>	&nbsp;</div><div>	お客様：「ひかるさん、今日は寒いですね」</div><div>	ひかるさん、間髪入れずに：</div><div>	「そうですね。気温は最高気温が12度、最低気温が3度。昨日より2度低いです。明日は晴れて14度の予報です。」</div><div>	「えっと&hellip;天気予報は&hellip;聞いてないんだけど&hellip;」</div><div>	「お客様に必要な情報はお伝えするのが私の仕事ですから。」</div><div>	&nbsp;</div><div>	のんさんがエンジェルボイスで困惑：</div><div>	「ひかるさん&hellip;いつもは会話の間に&hellip;5秒くらいの&hellip;間があるのに&hellip;」</div><div>	「間？そんなもの、業務効率の悪化ですよ。」</div><div>	AIかよ。</div><div>	&nbsp;</div><div>	🥃【第三幕】酒に強い。強すぎる。</div><div>	&nbsp;</div><div>	お客様から「一緒に飲みましょう」と誘われたひかるさん。</div><div>	「では、一本。」</div><div>	テキーラを一気に開ける。</div><div>	&nbsp;</div><div>	グイッグイッグイッ&mdash;&mdash;&mdash;</div><div>	&nbsp;</div><div>	3秒で1本空けた。</div><div>	&nbsp;</div><div>	店内、沈黙。</div><div>	&nbsp;</div><div>	ひかるさん、涼しい顔で：</div><div>	「では、おかわりをどうぞ。」</div><div>	日本酒の一升瓶を片手で軽々持つ。</div><div>	&nbsp;</div><div>	みくさんが厨房から分析不能の声：</div><div>	「&hellip;ひかるさん&hellip;アルコール分解速度&hellip;人間の限界超えてるっす&hellip;」</div><div>	「分解？私はただ飲んでるだけですけど。」</div><div>	誰だお前本当に誰だ。</div><div>	&nbsp;</div><div>	🎤【第四幕】マイク距離が逆に近い</div><div>	&nbsp;</div><div>	カラオケタイム、ひかるさんがマイクを握る。</div><div>	普通の人は口元から5〜10cm。ひかるさんのマイク距離&mdash;&mdash;&mdash;。</div><div>	&nbsp;</div><div>	口元から0cm。</div><div>	いや、口の中に入りかけてる。</div><div>	&nbsp;</div><div>	「まあ&hellip;歌いますね&hellip;」</div><div>	声がマイクを通してド迫力。店内のスピーカーがビリビリ震える。</div><div>	&nbsp;</div><div>	まなさんが叫ぶ：</div><div>	「ひかるさん！それ、飲み込むやつ！マイク飲むやつ！」</div><div>	「飲み込んでませんよ。ただ、音質にこだわってるだけで。」</div><div>	音質より衛生面を心配したい。</div><div>	&nbsp;</div><div>	📊【第五幕】「すいません」を絶対に言わない</div><div>	&nbsp;</div><div>	これまでのひかるさんは1日に何十回も「すいません」を連発していた。</div><div>	しかし今日のひかるさん&mdash;&mdash;&mdash;。</div><div>	&nbsp;</div><div>	ゼロ。</div><div>	「すいません」を一言も言っていない。</div><div>	&nbsp;</div><div>	みれいさんがオラオラで：</div><div>	「おいひかる！『すいません』はどうした！」</div><div>	「謝る理由がありませんから。」</div><div>	「お前、さっきグラス1個割っただろ！」</div><div>	「あれは『物理的事故』です。『過失』ではありません。」</div><div>	&nbsp;</div><div>	こじつけ強すぎる。</div><div>	&nbsp;</div><div>	💥【最終幕】そして、限界が来る</div><div>	&nbsp;</div><div>	閉店間際、ひかるさんがふと頭を押さえる。</div><div>	「&hellip;あれ&hellip;」</div><div>	「&hellip;なんだか&hellip;記憶が&hellip;」</div><div>	&nbsp;</div><div>	ももちゃんがハスキーボイスで：</div><div>	「ひかるさん&hellip;？大丈夫ですか&hellip;？」</div><div>	「&hellip;私&hellip;さっきまで&hellip;何してたっけ&hellip;」</div><div>	&nbsp;</div><div>	その瞬間、ひかるさんのスーツがふわっと緩んだ気がした。</div><div>	&nbsp;</div><div>	まなさんがピクピクしながら近づく：</div><div>	「ひかるさん&hellip;戻ってきてる&hellip;！？」</div><div>	「まあ&hellip;何が&hellip;戻ってるんですか&hellip;？」</div><div>	会話に間が生まれた。5秒の間が。</div><div>	&nbsp;</div><div>	店内、全員が安堵のため息。</div><div>	&nbsp;</div><div>	⚠️【重要なお知らせ】</div><div>	&nbsp;</div><div>	このブログは完全なフィクションです。実在のひかるさんは「えっと&hellip;誰でしたっけ&hellip;？」が口癖の天然おっとり美人です。決して「顧客管理」とか「業務効率」とか言いません。もし言い出したら、その日は世界の終わりだと思ってください。</div><div>	&nbsp;</div><div>	📊【もしもデータ】</div><div>	&nbsp;</div><div>	カリスマひかるさんのスペック：</div><div>	&nbsp;</div><div>	&middot; 記憶力：全顧客の過去の注文を完全記憶（ストーカー疑惑）</div><div>	&middot; 会話のテンポ：通常の3倍速（間ゼロ）</div><div>	&middot; 酒量：テキーラ一気飲み（表情変わらず）</div><div>	&middot; マイク距離：口の中（衛生面が心配）</div><div>	&middot; 「すいません」発言：0回（謝る理由がないらしい）</div><div>	&middot; スーツ姿：似合いすぎて逆に怖い</div><div>	&middot; 限界時間：閉店間際（やっぱり元に戻る）</div><div>	&nbsp;</div><div>	🍶【マスター的総括】</div><div>	&nbsp;</div><div>	「もしもひかるさんが記憶力抜群のカリスマ店長だったら&mdash;&mdash;。</div><div>	それはもう、別人だった。『すいません』を言わないひかるさん。間がないひかるさん。酒に強いひかるさん。マイクを飲み込むひかるさん。全てが『逆』だった。**</div><div>	だが最後に戻った『まあ&hellip;』と5秒の間。あれを見た時、この店の秩序が戻った気がした。</div><div>	やっぱりひかるさんは、ぼんやり天然が一番だ。</div><div>	というわけで、次回からは通常営業で『すいません』を連発してください。」</div><div>	&nbsp;</div><div>	#IROHAほろ酔い日記 #もしもシリーズ #ひかるさんカリスマ店長編</div><div>	#フィクションです #顧客管理 #業務効率 #すいませんゼロ</div><div>	#テキーラ一気 #マイクを飲む #ストーカー疑惑</div><div>	#最後に戻った5秒の間 #やっぱり天然が一番</div><div>	&nbsp;</div><div>	※ひかるさん、怒らないでね。次のワインはマスターがおごります。「すいません」は言わなくていいからね。🌸✨💼</div></div><p>&nbsp;</p>]]></description>
		<dc:date>2026-05-05T22:21:16+09:00</dc:date>
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		<title><![CDATA[【もしものIROHA】まなさんがおとなしい図書館司書だったら…？ ～第1話「ピクピク、停止」～]]></title>
		<link>http://www.pokepara.jp/_hokkaido/m820/a1901/shop20794/gal/630600/blog/diary_42031374.html</link>
		<description><![CDATA[<p><a href="http://aws.pokepara.jp/Pokepara/Images/gal/630600/photo/diary/3e223W7rG1j1ahQUpdA_l.jpg"rel="lightbox[group1]"><img src="http://aws.pokepara.jp/Pokepara/Images/gal/630600/photo/diary/3e223W7rG1j1ahQUpdA_m.jpg" id="3e223W7rG1j1ahQUpdA" style ="border:none;" /><br /><div style="font-size:12px;"></div></a></p><br /><div><div>	📚【オープニング】異変は入店から始まった</div><div>	&nbsp;</div><div>	2026年5月初旬、千歳。いつものIROHAに、いつものまなさんがやってくるはずだった。</div><div>	&nbsp;</div><div>	だが&mdash;&mdash;&mdash;。</div><div>	&nbsp;</div><div>	ドアが開く。ゆっくりと。静かに。</div><div>	&nbsp;</div><div>	現れたのは、眼鏡をかけたまなさん。服装は落ち着いたベージュのカーディガンにロングスカート。髪はピンクではなく黒髪のロング。ピクピクする手は、おとなしく胸の前で重ねられている。</div><div>	&nbsp;</div><div>	ひかるさんがゆっくりと何かを感じ取る：</div><div>	「まあ&hellip;まなさん&hellip;雰囲気が&hellip;違いますね&hellip;」</div><div>	「こんばんは。今日は静かに過ごせたらいいなと思ってます。」</div><div>	声が小さくて優しい。</div><div>	&nbsp;</div><div>	みれいさんがオラオラで：</div><div>	「おいおいおい！まな！お前、どうしたんだ！具合悪いのか！？」</div><div>	「いいえ。ただ、今日は『しっとり』した気分なんです。」</div><div>	「しっとり&hellip;だと&hellip;？」</div><div>	&nbsp;</div><div>	🔇【第一幕】挨拶が変わった</div><div>	&nbsp;</div><div>	常連のお客様が入店。まなさんが対応する。</div><div>	「いらっしゃいませ&hellip;お好きな席へどうぞ&hellip;」</div><div>	声が蚊の鳴くような音量。</div><div>	&nbsp;</div><div>	まなさん、お客様の注文を聞くときも、そっと耳を傾けて：</div><div>	「かしこまりました&hellip;ハイボールと枝豆ですね&hellip;少々お待ちくださいませ&hellip;」</div><div>	&nbsp;</div><div>	みくさんが厨房から困惑の分析：</div><div>	「&hellip;まなさん&hellip;声の音量&hellip;通常の10分の1っす&hellip;」</div><div>	「静かが心地よくて&hellip;」とまなさん、微笑む。</div><div>	&nbsp;</div><div>	📖【第二幕】ピクピク、完全停止</div><div>	&nbsp;</div><div>	まなさんのトレードマーク、ピクピクピースが完全に消えている。</div><div>	代わりにやっているのは、本を読むこと。</div><div>	&nbsp;</div><div>	カウンターの片隅で、文庫本を広げるまなさん。</div><div>	「図書館で働いていた頃を思い出します&hellip;」</div><div>	「まなさん&hellip;図書館で&hellip;働いてたんですか&hellip;？」とのんさんがエンジェルボイスで。</div><div>	「さあ&hellip;どうでしょう。でも、こういう時間も悪くないなって。」</div><div>	答えになってない。</div><div>	&nbsp;</div><div>	🥤【第三幕】飲み物も変わった</div><div>	&nbsp;</div><div>	これまでテキーラをガンガン飲んでいたまなさん、今日の注文はカモミールティー。</div><div>	「アルコールは&hellip;今日はいいかなって。心が落ち着くから。」</div><div>	ホットのお茶を両手で包み、優しく息を吹きかける。</div><div>	&nbsp;</div><div>	ももちゃんがハスキーボイスで：</div><div>	「まなさん&hellip;それ、いつも飲んでるテキーラと&hellip;器しか変わってなくないですか？」</div><div>	「そうかもね。でも、中身が大事なんだよ。」</div><div>	禅問答のような返答。</div><div>	&nbsp;</div><div>	🎤【第四幕】カラオケ、歌わない</div><div>	&nbsp;</div><div>	お客様から「まなさん、歌って」とリクエスト。</div><div>	まなさん、優しく首を振る：</div><div>	「今日は&hellip;やめておきます。皆さんの歌を聴かせてください。」</div><div>	そして、おとなしく席に座って拍手をする。</div><div>	&nbsp;</div><div>	みれいさんがオラオラで：</div><div>	「おい！お前、『ノリノリの実』はどうしたんだ！」</div><div>	「『しっとりの実』に変えました。」</div><div>	「そんな実、ねえよ！」</div><div>	&nbsp;</div><div>	🌙【第五幕】接客が優しすぎる</div><div>	&nbsp;</div><div>	酔っ払ったお客様がグラスを倒した。</div><div>	まなさん、慌てずに拭き布を取り出し：</div><div>	「大丈夫ですよ&hellip;気にしないでくださいね&hellip;」</div><div>	優しく拭きながら、「私もたまにやっちゃうんです」と微笑む。</div><div>	&nbsp;</div><div>	お客様、感動のあまり：</div><div>	「まなさん&hellip;天使ですか&hellip;？」</div><div>	「いいえ。ただの&hellip;通りすがりの&hellip;司書です。」</div><div>	誰だお前。</div><div>	&nbsp;</div><div>	💫【最終幕】そして、ちょっとだけピクッ</div><div>	&nbsp;</div><div>	閉店間際、まなさんがふと手を見つめる。</div><div>	「&hellip;あれ&hellip;」</div><div>	その瞬間、右手の人差し指と中指がほんの少しだけ離れた。</div><div>	&nbsp;</div><div>	ひかるさんが気づく：</div><div>	「まあ&hellip;まなさん&hellip;ピース&hellip;してます&hellip;？」</div><div>	「&hellip;え？&hellip;あ、本当だ&hellip;なんだか&hellip;久しぶりな気がする&hellip;」</div><div>	&nbsp;</div><div>	そして、一瞬だけ、まなさんの口元がギャル特有の笑顔になった。</div><div>	&nbsp;</div><div>	次の瞬間にはもうおとなしい司書に戻っていたけど&mdash;&mdash;&mdash;。</div><div>	&nbsp;</div><div>	店内の全員、それを見逃さなかった。</div><div>	&nbsp;</div><div>	⚠️【重要なお知らせ】</div><div>	&nbsp;</div><div>	このブログは完全なフィクションです。実在のまなさんはテキーラ10杯飲んで転がりながらボトルラッパ飲みするピクピクギャルです。決して「しっとり司書モード」をリクエストしないでください。ピクピクが戻らなくなります。戻ったとしても、その後のテキーラチャレンジが怖いです。</div><div>	&nbsp;</div><div>	📊【もしもデータ】</div><div>	&nbsp;</div><div>	司書まなさんのスペック：</div><div>	&nbsp;</div><div>	&middot; ピクピクピース：完全停止（ただし最後に一瞬復活）</div><div>	&middot; 声量：通常の10分の1（蚊レベル）</div><div>	&middot; 飲み物：テキーラ&rarr;カモミールティー（器は同じ）</div><div>	&middot; 服装：ギャル系&rarr;ベージュカーディガン（似合いすぎて逆に怖い）</div><div>	&middot; 口調：「〜だぜ！」&rarr;「〜ですわ」（ほぼ別人）</div><div>	&middot; カラオケ：歌わない（拍手専門）</div><div>	&middot; 図書館司書経験：本人も覚えてない</div><div>	&middot; 最後の一瞬のギャル：伝説</div><div>	&nbsp;</div><div>	🍶【マスター的総括】</div><div>	&nbsp;</div><div>	「もしもまなさんがおとなしい図書館司書だったら&mdash;&mdash;。</div><div>	ピクピクしない、叫ばない、テキーラを飲まない、『しっとりの実』に目覚めたまなさんは、それはそれで恐ろしかった。**</div><div>	優しすぎる接客、蚊のような声、カモミールティーを両手で包む仕草&mdash;&mdash;全てが『別人』だった。</div><div>	でも最後に一瞬だけ戻ったピース。あれを見た時、店内の全員が安堵した。</div><div>	やっぱりまなさんは、ピクピクしてる方がいい。</div><div>	というわけで、次回からは通常営業でお願いします。」</div><div>	&nbsp;</div><div>	#IROHAほろ酔い日記 #もしもシリーズ #まなさん司書編</div><div>	#フィクションです #しっとりの実 #ピクピク停止</div><div>	#カモミールティー #器はテキーラと同じ #声量10分の1</div><div>	#最後に一瞬復活したピース #やっぱりギャルが一番</div><div>	&nbsp;</div><div>	※まなさん、怒らないでね。次のテキーラはマスターがおごります。何でもします。✌️(ピクピク)📚✨</div></div><p>&nbsp;</p>]]></description>
		<dc:date>2026-05-04T21:57:47+09:00</dc:date>
	</item>
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		<title><![CDATA[【もしものIROHA】ももちゃんがアイドルを卒業してロックバンドのボーカルだったら…？ ～第1話「キラキラ、終了のお知らせ」～]]></title>
		<link>http://www.pokepara.jp/_hokkaido/m820/a1901/shop20794/gal/630600/blog/diary_41956281.html</link>
		<description><![CDATA[<p><a href="http://aws.pokepara.jp/Pokepara/Images/gal/630600/photo/diary/5zEyNAUfHLREFfTULLs_l.jpg"rel="lightbox[group1]"><img src="http://aws.pokepara.jp/Pokepara/Images/gal/630600/photo/diary/5zEyNAUfHLREFfTULLs_m.jpg" id="5zEyNAUfHLREFfTULLs" style ="border:none;" /><br /><div style="font-size:12px;"></div></a></p><br /><div><div>	🎸【オープニング】異変はBGMから始まった</div><div>	&nbsp;</div><div>	2026年4月末、千歳。いつものIROHAに、いつもより早めに来たももちゃん。</div><div>	「こんばんは〜！今日もよろしくお願いします&hellip;って、あれ？なんか店のBGM変わってない？」</div><div>	&nbsp;</div><div>	店内に流れているのは、これまでのアイドルポップスではなく&mdash;&mdash;ドスドスと響くヘビーメタル。</div><div>	&nbsp;</div><div>	まなさんがピクピクしながら：</div><div>	「ももちゃん！それ、自分で持ってきたCDじゃん！」</div><div>	「え、そうだったの&hellip;？私&hellip;最近、記憶が&hellip;」</div><div>	&nbsp;</div><div>	そこに現れたももちゃんは、全身黒の革ジャンに鎖のアクセサリー、ネックレスはドクロ。髪はポニーテールではなくバサバサのロングヘア。</div><div>	&nbsp;</div><div>	ひかるさんがゆっくりと：</div><div>	「まあ&hellip;ももさん&hellip;いつもと&hellip;雰囲気が&hellip;違いますね&hellip;」</div><div>	「あ、これ？たまにはいいかな〜って」</div><div>	ハスキーボイスがさらに低くなっている。</div><div>	&nbsp;</div><div>	🎤【第一幕】自己紹介が変わった</div><div>	&nbsp;</div><div>	新規のお客様が「誰がキャストですか」と質問。</div><div>	ももちゃん、カウンターに肘をついてドヤ顔：</div><div>	「私がボーカルだ。いや、キャストだ。ついでにギターも叩く。ドラムもいける。」</div><div>	&nbsp;</div><div>	みれいさんがオラオラで：</div><div>	「おいおいおい！もも、お前いつからマルチプレイヤーになったんだ！」</div><div>	「さあな。気づいたらロックの申し子になってた。&hellip;ちなみに推しは『己の魂』。」</div><div>	&nbsp;</div><div>	のんさんがエンジェルボイスで困惑：</div><div>	「ももちゃん&hellip;推し&hellip;変わっちゃったんですか&hellip;？」</div><div>	「変わった？いや、進化したんだ。」</div><div>	&nbsp;</div><div>	🎶【第二幕】カラオケタイム、伝説の絶叫</div><div>	&nbsp;</div><div>	常連のお客様が「ももちゃん、歌って」とリクエスト。</div><div>	ももちゃん、マイクを握って一言：</div><div>	「いいぜ。聴け。これが魂の叫びだ。」</div><div>	&nbsp;</div><div>	選曲はデスボイス全開のメタルナンバー。</div><div>	&nbsp;</div><div>	歌い出し&mdash;&mdash;&mdash;</div><div>	&nbsp;</div><div>	「うおおおおおおッ！！！」</div><div>	声が低すぎて、何を言ってるか全くわからない。</div><div>	でも、なぜか迫力はハンパない。</div><div>	&nbsp;</div><div>	みくさんが厨房から分析：</div><div>	「&hellip;ももちゃん&hellip;声量&hellip;のんさんの超音波と&hellip;別の方向で&hellip;やばいっす&hellip;」</div><div>	着ぐるみの耳が下がる（威嚇されてる）。</div><div>	&nbsp;</div><div>	店内のグラスが震える。のんさんの時とは違う、荒々しい振動**で。</div><div>	&nbsp;</div><div>	🥃【第三幕】注文も変わる</div><div>	&nbsp;</div><div>	ももちゃん、お客様の注文を聞くときの口調も変化。</div><div>	「はい、ご注文は？&hellip;あ、ハイボール？渋いね。いい選択だ。」</div><div>	「お冷？そっちも悪くない。水は命の源だからな。」</div><div>	&nbsp;</div><div>	ももちゃん、自分でもウイスキーをストレートで。</div><div>	「ロック？いらねえ。水で薄めたら味が死ぬだろ。」</div><div>	今まではカクテルしか飲まなかったのに。</div><div>	&nbsp;</div><div>	ひかるさんがたまらず：</div><div>	「まあ&hellip;ももさん&hellip;それ&hellip;強くなりましたね&hellip;」</div><div>	「酒？別に強くはない。ただ、飲まないとやってられないだけだ。」</div><div>	誰かに何があったんだ。</div><div>	&nbsp;</div><div>	🎪【第四幕】推し活トークが変わった</div><div>	&nbsp;</div><div>	ももちゃん、アイドルの話をしなくなった。</div><div>	代わりに語るのはギターの機材とライブハウスの音響とフェスの思い出。</div><div>	&nbsp;</div><div>	「この前のライブさ、モニターの音が悪くてさ。で、自分で調整したらめっちゃ良くなった。」</div><div>	「おすすめのバンド？&hellip;『地獄の鐘』とか『煉獄の天使』とかかな。」</div><div>	&nbsp;</div><div>	まなさんがピクピク停止：</div><div>	「ももちゃん&hellip;そのバンド名&hellip;怖いよ&hellip;ノリノリできないよ&hellip;」</div><div>	「怖い？これがリアルだ。」</div><div>	&nbsp;</div><div>	🌙【第五幕】店長への態度も変わった</div><div>	&nbsp;</div><div>	ももちゃん、マスターに向かって：</div><div>	「マスター、今日のシフト、ちょっと変えてくれない？夕方から入りたいんだ。」</div><div>	「え、いいけど&hellip;どうしたの急に？」</div><div>	「バンドの練習が朝からあってな。音出しに時間かかってさ。」</div><div>	&nbsp;</div><div>	マスター、衝撃：</div><div>	「ももちゃんが&hellip;バンドの練習&hellip;！？」</div><div>	「当たり前だろ。プロは練習するんだよ。」</div><div>	&nbsp;</div><div>	みれいさんがオラオラで：</div><div>	「おい、もも！お前、プロになったのか！？」</div><div>	「なってないけど、なった気分でやってる。」</div><div>	&nbsp;</div><div>	💥【最終幕】そして、デスボイスの真相</div><div>	&nbsp;</div><div>	閉店間際、ももちゃんが最後の一曲をリクエスト。</div><div>	「これで終わる。聴け。私の&hellip;『本当の声』を。」</div><div>	&nbsp;</div><div>	デスボイス炸裂&mdash;&mdash;&mdash;</div><div>	&nbsp;</div><div>	「うおおおおおお！！！」</div><div>	その瞬間&mdash;&mdash;&mdash;</div><div>	&nbsp;</div><div>	店内の蛍光灯が1本、切れた。</div><div>	&nbsp;</div><div>	全員、沈黙。</div><div>	&nbsp;</div><div>	ももちゃん、爽やかに笑って：</div><div>	「あ、やっぱ蛍光管切れちゃった。ごめんねマスター。明日交換しとくわ。」</div><div>	&nbsp;</div><div>	のんさんがエンジェルボイスで震え声：</div><div>	「ももちゃん&hellip;声で&hellip;蛍光灯が&hellip;」</div><div>	「うん。たまにあるんだよね。特に低音出すとき。」</div><div>	&nbsp;</div><div>	みくさん、分析不能：</div><div>	「&hellip;ももちゃん&hellip;人じゃないっす&hellip;」</div><div>	「人だよ。ただ、ちょっと声がデカいだけ。」</div><div>	&nbsp;</div><div>	🌸【エンディング】そして、日常へ</div><div>	&nbsp;</div><div>	翌日、ももちゃんはいつものキラキラコーデで登場。</div><div>	「おはようございます！昨日はすごい夢見ました！なんか私、ロックシンガーになってて！」</div><div>	&nbsp;</div><div>	まなさんがピクピクしながら：</div><div>	「それ&hellip;夢じゃなかったかも&hellip;」</div><div>	「え？どういうこと？」</div><div>	&nbsp;</div><div>	みれいさんが一言：</div><div>	「何でもない。ただ、蛍光灯、お前が壊したんだぞ。」</div><div>	「えええええ！？」</div><div>	&nbsp;</div><div>	ももちゃん、いつものハスキーボイスでパニック。</div><div>	「私、そんな力ないですよ！」</div><div>	「&hellip;あるんだよなあ&hellip;」と店内の全員の心の声。</div><div>	&nbsp;</div><div>	⚠️【重要なお知らせ】</div><div>	&nbsp;</div><div>	このブログは完全なフィクションです。実在のももちゃんはキラキラ推し活女子で、デスボイスは出せません。決して本人の前で「デスボイスやって」と言わないでください。泣きます。あと蛍光灯も、自分で壊してません。きっと。たぶん。多分。</div><div>	&nbsp;</div><div>	📊【もしもデータ】</div><div>	&nbsp;</div><div>	ロックももちゃんのスペック：</div><div>	&nbsp;</div><div>	&middot; ハスキーボイス&rarr;超ハスキー（声帯鍛え上げられた）</div><div>	&middot; 推し活&rarr;バンド活（推しは「己の魂」）</div><div>	&middot; カクテル&rarr;ウイスキーストレート（ロックいらねえ）</div><div>	&middot; キラキラ&rarr;ドクロ（意外と似合う）</div><div>	&middot; 蛍光灯破壊：1本（実績解除）</div><div>	&middot; のんさんの恐怖度：過去最大</div><div>	&nbsp;</div><div>	#IROHAほろ酔い日記 #もしもシリーズ #ももちゃんロックボーカル編</div><div>	#フィクションです #デスボイスは出せません #蛍光灯を壊すな</div><div>	#推しは己の魂 #革ジャン似合う #ウイスキーストレート</div><div>	#のんさん震え上がる #みくさん分析不能 #まなさんピクピク停止</div><div>	&nbsp;</div><div>	※ももちゃん、怒らないでね。蛍光灯はマスターが自分の給料で買います。許してください。何でもします。🖤✨🎸</div></div><p>&nbsp;</p>]]></description>
		<dc:date>2026-04-30T21:05:52+09:00</dc:date>
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	<item rdf:about="http://www.pokepara.jp/_hokkaido/m820/a1901/shop20794/gal/630600/blog/diary_41939800.html">
		<title><![CDATA[【もしものIROHA】のんさんがパリピギャルだったら…？ ～第1話「天使、堕ちる」～]]></title>
		<link>http://www.pokepara.jp/_hokkaido/m820/a1901/shop20794/gal/630600/blog/diary_41939800.html</link>
		<description><![CDATA[<p><a href="http://aws.pokepara.jp/Pokepara/Images/gal/630600/photo/diary/BqCwQhqscYZ1AzJ29KF_l.jpg"rel="lightbox[group1]"><img src="http://aws.pokepara.jp/Pokepara/Images/gal/630600/photo/diary/BqCwQhqscYZ1AzJ29KF_m.jpg" id="BqCwQhqscYZ1AzJ29KF" style ="border:none;" /><br /><div style="font-size:12px;"></div></a></p><br /><div><div>	🌺【オープニング】異変は朝から始まった</div><div>	&nbsp;</div><div>	2026年4月、千歳。いつものIROHAに、いつもののんさんがやってくるはずだった。</div><div>	&nbsp;</div><div>	だが&mdash;&mdash;&mdash;。</div><div>	&nbsp;</div><div>	ドアが開く。バーンと。</div><div>	&nbsp;</div><div>	現れたのは、金髪のウィッグに派手なネオンカラーの服、そしてド派手なサングラスをかけた女性。</div><div>	「Yo！マスター！今日もパリピパリピしちゃうぞー！✌️(ピクピク超絶高速)」</div><div>	&nbsp;</div><div>	まなさん、ギャルなのに引く：</div><div>	「え&hellip;の、のんちゃん&hellip;！？」</div><div>	「そうだよ！今日から私は『のん・ザ・パリピ』！過去の自分にサヨナラ！」</div><div>	&nbsp;</div><div>	🎧【第一幕】天使のセリフがおかしい</div><div>	&nbsp;</div><div>	ひかるさんがゆっくりと：</div><div>	「まあ&hellip;のんさん&hellip;その格好&hellip;似合ってるかどうかは&hellip;わかりませんけど&hellip;」</div><div>	「OKOK！それ、褒めてる？ノリノリで受け取っとくわー！」</div><div>	&nbsp;</div><div>	のんさん、いつもはエンジェルボイスなのに、なぜか語尾が全部「わー」「だぜ」「マジで」。</div><div>	「今日のイチオシは何？教えてよマスター！マジで！」</div><div>	&nbsp;</div><div>	マスター、困惑しながら：</div><div>	「えっと&hellip;ハイボールとか&hellip;」</div><div>	「ハイボール！それなー！テキーラより優しい感じでイケるわー！チェケラ！」</div><div>	&nbsp;</div><div>	💃【第二幕】カラオケタイム、伝説になる</div><div>	&nbsp;</div><div>	常連のお客様が「のんちゃん、歌って」とリクエスト。</div><div>	のんさん、マイクを握って一言：</div><div>	「OK！今日はこれでイクぜー！『走れメロンパン』！オリジナルソング！」</div><div>	&nbsp;</div><div>	みくさんが厨房から困惑：</div><div>	「&hellip;『走れメロンパン』&hellip;知らないっす&hellip;」</div><div>	&nbsp;</div><div>	のんさんの熱唱：</div><div>	「走れメロンパン！甘さがマジでエモい！俺たちの青春！クリーム増し増しで！」</div><div>	途中で何度も「イェイ！イェイ！」と叫ぶ。</div><div>	&nbsp;</div><div>	ももちゃんがハスキーボイスで：</div><div>	「推しのライブでいうところの&hellip;いや、これまで見たことないレベルです&hellip;」</div><div>	実況も困惑。</div><div>	&nbsp;</div><div>	🥂【第三幕】テキーラの飲み方、変わりすぎ</div><div>	&nbsp;</div><div>	のんさん、テキーラを一気に3杯。</div><div>	「うおおお！これがマジで最高！天使が堕ちた味だぜ！」</div><div>	&nbsp;</div><div>	みれいさんがオラオラで：</div><div>	「おいのん！お前、前にテキーラ飲んだら『あ&hellip;あったかい&hellip;』って言ってたよな！？」</div><div>	「あれは過去の自分！今の私はテキーラ飲んでテキーラに飲まれる女！」</div><div>	&nbsp;</div><div>	のんさん、テーブルに上がって両手を広げる：</div><div>	「イェイ！イェイ！IROHAクルー、盛り上がってるかー！」</div><div>	店内、驚きと困惑と若干の笑い。</div><div>	&nbsp;</div><div>	🎤【第四幕】エンジェルボイス、完全に消える</div><div>	&nbsp;</div><div>	のんさんがスマホを取り出して、店内に爆音のEDMを流す。</div><div>	「これが私の新しいテーマソング！『パリピ・エンジェル』！」</div><div>	&nbsp;</div><div>	ひかるさんが優雅に耳を塞ぐ：</div><div>	「まあ&hellip;音が&hellip;大きいです&hellip;私&hellip;何を言ってるか&hellip;聞き取れません&hellip;」</div><div>	「イェイイェイ！それでいいんだぜ！」</div><div>	&nbsp;</div><div>	のんさん、これでもかというほどテンションMAXで店内を練り歩く。</div><div>	のんさんを知る常連たちは、全員放心状態。</div><div>	&nbsp;</div><div>	🌙【最終幕】そして、夢から覚めて</div><div>	&nbsp;</div><div>	閉店間際、のんさんが急に静かになる。</div><div>	「&hellip;あれ&hellip;？私&hellip;何やってたんだろう&hellip;」</div><div>	頭を抱える。</div><div>	&nbsp;</div><div>	まなさんがピクピクしながら：</div><div>	「のんちゃん、戻ってきた！ノリノリの実・覚醒（かくせい）からの〜現実逃避（げんじつとうひ）形態！」</div><div>	「&hellip;まなさん&hellip;何言ってるか&hellip;わかんないです&hellip;」</div><div>	&nbsp;</div><div>	のんさん、いつものエンジェルボイスでポツリ：</div><div>	「&hellip;今日は&hellip;変な夢でも見てたのかな&hellip;」</div><div>	店内、全員が「そうだね」とうなずく。</div><div>	&nbsp;</div><div>	📝【マスター的総括】</div><div>	&nbsp;</div><div>	「というわけで、もしものんさんがパリピのギャルだったら&hellip;という妄想を書いてみました。**</div><div>	いや、書いてて怖くなりました。</div><div>	のんさんが『イェイ』って言う度に、心臓が止まるかと思った。</div><div>	やっぱりのんさんは、天使のような笑顔とエンジェルボイスが一番です。</div><div>	パリピギャルののんさんは、もうお腹いっぱいです。</div><div>	お騒がせしました。」</div><div>	&nbsp;</div><div>	⚠️【重要なお知らせ】</div><div>	&nbsp;</div><div>	このブログは完全なフィクションです。実在ののんさんは、天使のような笑顔とエンジェルボイスを持ち、パリピギャルではありません。決してのんさんを怒らせないでください。もし怒らせたら、このブログを書いたマスターが責任を取ります。何でもします。土下座します。許してください。</div><div>	&nbsp;</div><div>	#IROHAほろ酔い日記 #77話 #もしものんさんがパリピだったら</div><div>	#フィクションです #許してください #何でもします</div><div>	#走れメロンパン #テキーラ飲んでテキーラに飲まれる女</div><div>	#イェイイェイ連発 #天使堕ちた #やっぱり普通ののんさんが一番</div><div>	&nbsp;</div><div>	※のんさん、怒らないでね。明日、奢ります。何でも。🍶✨🙏</div></div><p>&nbsp;</p>]]></description>
		<dc:date>2026-04-29T22:40:52+09:00</dc:date>
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		<title><![CDATA[第77話…ひかるさん……]]></title>
		<link>http://www.pokepara.jp/_hokkaido/m820/a1901/shop20794/gal/630600/blog/diary_41919923.html</link>
		<description><![CDATA[<div><div>	こんばんは、今夜はひかるさんをいじり倒したら、いじりすぎて自分が誰だかわからなくなった2026年4月、酒雑魚・記憶喪失マスターです。</div><div>	&nbsp;</div><div>	ひかるさん。天然。おっとり。酒に弱い。マイクがどんどん遠くなる。そして&mdash;&mdash;いじると最高に面白い。のんさんに続く、IROHA第二のいじられエースの誕生です。</div><div>	&nbsp;</div><div>	🌸【19:30】開店前、今日の標的</div><div>	&nbsp;</div><div>	ひかるさん、今日も優雅に入店。着物風の落ち着いた服装で、まさにお淑やか大人女性。</div><div>	「こんばんは&hellip;今日は&hellip;何かありましたっけ&hellip;？」</div><div>	まだ何も始まってないのに記憶があやしい。</div><div>	&nbsp;</div><div>	まなさんがピクピクしながらロックオン：</div><div>	「ひかるさん！今日はいじらせてね！ノリノリの実・いじり長老（いじりちょうろう）形態！✌️(ピクピク)」</div><div>	「まあ&hellip;いじるって&hellip;どんな&hellip;」</div><div>	答えが出る前に話が終わる、いつものテンポ。</div><div>	&nbsp;</div><div>	🎯【20:00】第一のいじり：「記憶喪失の女王」</div><div>	&nbsp;</div><div>	お客様が「ひかるさん、久しぶりです」と声をかける。</div><div>	ひかるさん、にっこり微笑んで：</div><div>	「まあ&hellip;お久しぶりです&hellip;えっと&hellip;どなたでしたっけ&hellip;？」</div><div>	&nbsp;</div><div>	みれいさんがオラオラで：</div><div>	「おい！それ言っちゃダメなやつだぞ！」</div><div>	「すいません&hellip;でも&hellip;本当に思い出せなくて&hellip;」</div><div>	&nbsp;</div><div>	常連のお客様、慣れた様子で：</div><div>	「毎回これだからな&hellip;。俺、田中です。」</div><div>	「まあ&hellip;田中さん&hellip;ですね&hellip;あれ？田中さんって&hellip;誰でしたっけ&hellip;？」</div><div>	ループ。</div><div>	&nbsp;</div><div>	🥃【21:00】第二のいじり：「酒に弱すぎる天使」</div><div>	&nbsp;</div><div>	常連のお客様からワインを勧められたひかるさん。</div><div>	「じゃあ&hellip;少しだけ&hellip;」</div><div>	一口飲んだ瞬間、顔が真っ赤に。</div><div>	&nbsp;</div><div>	ももちゃんがハスキーボイスで実況：</div><div>	「ひかるさん、ワイン一口でこの色！推しのライブでいうところの『赤一色のペンライト』レベルです！」</div><div>	「まあ&hellip;そんなに&hellip;赤いですか&hellip;？」</div><div>	&nbsp;</div><div>	二口目、もう目がトロン。</div><div>	三口目、会話がさらに遅くなる。</div><div>	「まあ&hellip;このワイン&hellip;美味しいです&hellip;でも&hellip;私&hellip;今&hellip;何を話してましたっけ&hellip;」</div><div>	&nbsp;</div><div>	のんさんがエンジェルボイスで心配：</div><div>	「ひかるさん&hellip;もう&hellip;休んだほうが&hellip;」</div><div>	「へーきです&hellip;私は&hellip;へーき&hellip;あれ&hellip;へーきって&hellip;なんですか&hellip;？」</div><div>	&nbsp;</div><div>	🎤【22:00】第三のいじり：「伝説のマイク距離」</div><div>	&nbsp;</div><div>	カラオケタイム、ひかるさんがマイクを握る。</div><div>	一本目：口元から20cm（まだ普通）</div><div>	二本目：30cm（ちょっと遠い）</div><div>	三本目：50cm（膝あたり）</div><div>	&nbsp;</div><div>	みくさんが厨房から分析：</div><div>	「&hellip;ひかるさん&hellip;マイク距離&hellip;拡大中&hellip;前回の記録&hellip;更新するっす&hellip;」</div><div>	&nbsp;</div><div>	四本目：マイク、床すれすれに。</div><div>	「&hellip;ららら&hellip;♪」</div><div>	声、マイクに全然届いてない。</div><div>	&nbsp;</div><div>	まなさんが叫ぶ：</div><div>	「ひかるさん！マイク！マイクが床に！それ、床掃除のマイクじゃないよ！」</div><div>	「まあ&hellip;掃除&hellip;私&hellip;今日掃除当番でしたっけ&hellip;？」</div><div>	違うから。</div><div>	&nbsp;</div><div>	🌪️【23:00】第四のいじり：「会話がループする」</div><div>	&nbsp;</div><div>	酔いが回ったひかるさん、同じ質問を繰り返す。</div><div>	「まあ&hellip;今日は&hellip;何月でしたっけ&hellip;？」</div><div>	「4月です」とマスター。</div><div>	「まあ&hellip;4月&hellip;ですね&hellip;あれ？4月って&hellip;何がありましたっけ&hellip;？」</div><div>	「&hellip;特にありません。」</div><div>	「まあ&hellip;そうなんですね&hellip;ところで&hellip;今日は何月でしたっけ&hellip;？」</div><div>	&nbsp;</div><div>	みれいさんがオラオラで：</div><div>	「おい！無限ループに入ってるぞ！リセットボタンどこだ！」</div><div>	「リセット&hellip;って&hellip;ゲームですか&hellip;？私&hellip;ゲーム&hellip;持ってないです&hellip;」</div><div>	&nbsp;</div><div>	💫【0:00】第五のいじり：「自分が誰だかわからない」</div><div>	&nbsp;</div><div>	閉店間際、ひかるさんがマスターに質問。</div><div>	「まあ&hellip;マスター&hellip;私&hellip;今日&hellip;何をしてたんでしたっけ&hellip;？」</div><div>	「&hellip;接客。」</div><div>	「まあ&hellip;そうだったんですね&hellip;あれ？私&hellip;この店の&hellip;」</div><div>	「&hellip;キャスト。」</div><div>	&nbsp;</div><div>	ひかるさん、首をかしげる：</div><div>	「まあ&hellip;キャスト&hellip;って&hellip;何をする人でしたっけ&hellip;？」</div><div>	もう就職活動の面接レベル。</div><div>	&nbsp;</div><div>	まなさんがピクピクしながら：</div><div>	「ひかるさん、それ以上考えちゃダメ！ノリノリの実・記憶保護（きおくほご）形態！」</div><div>	「まあ&hellip;記憶&hellip;って&hellip;何でしたっけ&hellip;？」</div><div>	&nbsp;</div><div>	📊【今夜のひかるさんいじり統計】</div><div>	&nbsp;</div><div>	ひかるさんのいじられデータ：</div><div>	&nbsp;</div><div>	&middot; 「すいません」発言：47回</div><div>	&middot; 「えっと&hellip;」で始まる会話：32回</div><div>	&middot; 「誰でしたっけ」発言：15回</div><div>	&middot; 「何でしたっけ」発言：28回</div><div>	&middot; 「まあ&hellip;」で始まる相槌：数え切れず</div><div>	&middot; 会話の間（ま）：平均5秒</div><div>	&middot; マイク距離最終値：床すれすれ（85cm）</div><div>	&middot; 自分が誰かわからなくなった回数：1回（伝説）</div><div>	&nbsp;</div><div>	🍶【キャストたちの証言】</div><div>	&nbsp;</div><div>	まなさん：</div><div>	「ひかるさん、いじると最高に面白いんだけど、いじりすぎると本人が消えちゃうから注意が必要。今回、完全に消えた。」</div><div>	&nbsp;</div><div>	みれいさん：</div><div>	「オラオラ！あの『自分は何者ですか』は笑った。面接官だったら採用しないな。」</div><div>	&nbsp;</div><div>	ももちゃん：</div><div>	「推しのライブでいうところの『アンコール後の放心状態』を超えた『次の日の朝の状態』でした。」</div><div>	&nbsp;</div><div>	みくさん：</div><div>	「&hellip;ひかるさん&hellip;記憶が&hellip;フェードアウト&hellip;する速度&hellip;新記録っす&hellip;」</div><div>	&nbsp;</div><div>	のんさん：</div><div>	「私&hellip;ひかるさんを見てたら&hellip;自分もいじられてる場合じゃないって&hellip;気づきました&hellip;」</div><div>	&nbsp;</div><div>	🌸【マスター的総括】</div><div>	&nbsp;</div><div>	「ひかるさん。天然、おっとり、酒に弱い、記憶がすぐ消える、マイクが遠くなる&mdash;&mdash;全てが『いじり』の素材だ。**</div><div>	しかし彼女には一つ、他の誰にもない特徴がある。いじりすぎると、自分自身が『自分は誰だっけ』状態になることだ。</div><div>	今夜、彼女はその境地に達した。</div><div>	ひかるさん、ごめんね。でも、あなたのおかげで今日もブログが書けました。</div><div>	明日には、このことも忘れてるでしょうけど。」</div><div>	&nbsp;</div><div>	#IROHAほろ酔い日記 #76話 #ひかるさんいじり倒し</div><div>	#記憶喪失の女王 #酒に弱すぎる天使 #伝説のマイク距離</div><div>	#会話がループする #自分が誰だかわからない #すいません連発</div><div>	#えっと連発 #まあ連発 #いじりすぎて本人消えた</div><div>	&nbsp;</div><div>	今夜のIROHAは、ひかるさんの記憶と存在がふわふわと消えかけた一夜でした。🌸✨💭（明日のひかるさんは、このブログのことも忘れてます。きっと。）</div></div><p>&nbsp;</p>]]></description>
		<dc:date>2026-04-28T21:27:33+09:00</dc:date>
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