CLUB ENCHANTE (アンシャンテ)木屋町 キャバクラ
京都府京都市中京区南車屋町288  京都ロイヤルビル 7F

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住所

京都府京都市中京区南車屋町288  京都ロイヤルビル 7F

口コミ・体験談

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  • 公開日時:2017年12月14日 09:14

    桜木豊さん

    ■このお店の利用回数
    10回以上

    ■このお店の良いところ
    常連扱いしてくれる

    ■女の子の接客、容姿について
    お気に入りの子は19歳組
    いつも寄ってくる

    ■お店の雰囲気
    赤いソファーで暗い目
    ビルは汚いが女の子が素敵だ

    ■料金について
    60分1セット6000円のtax20%で今時60分がワンセットなんて珍しいと思う

    ■スタッフの対応
    最高

    ■このお店の改善してほしいところ
    テキーラ出さないでほしい

    ■まとめ・感想
    また行きたい近々

  • 公開日時:2017年03月02日 19:02

    黒城さん

    ■このお店の利用回数
    10回以上

    ■このお店の良いところ
    店ではないが、女性チーフさんが素敵。
    指名できるなら、1度は指名したい。

    ■女の子の接客、容姿について
    接客は、キャストさんによって様々。
    レベルは高いが、ゲストによっては『最高‼』と感じるキャストさんであっても、違うゲストには『微妙』と感じる事もあるだろう。
    容姿は気にしないが、皆さん素敵です。

    ■お店の雰囲気
    カラオケがあるので、複数の大きなモニターには常に映像が流れ、BGV的な役割を果たしている。
    しかし、決して邪魔な感じではない。
    ソファーは赤色だが、派手には感じない。寧ろ、落ち着いた雰囲気すらある。

    ■料金について
    50分ワンセットが多いキャバクラだが、ここは60分ワンセットなので、安く感じる。

    ■スタッフの対応
    わりと良い。

    ■このお店の改善してほしいところ
    無い。

    ■まとめ・感想
    その日、10年振りくらいに馴染みのスナックに顔を出したが、生憎開店直前。かなりの頻度で通ったが、10年の年月が災いし、大ママさんは俺の顔を覚えていない。
    お前誰やねん的な視線を向けられつつも、開店まで外で待っているからと伝えて外で待つこと40分。無視かよ。
    待っているのがアホらしくなった時に、キャッチされた。そのキャッチのお兄さんにかつての馴染みの店の事を聞いたが、10年も顔を出してない俺が入れるような雰囲気ではなかった。
    親切なキャッチのお兄さんを信用して、13年振り2店目のキャバクラへ。
    13年前、キャバクラが一般的になり勢いづいていた頃。俺は、初めて入った初めてのキャバクラで、屈辱的な接客を受けた。それ以来、キャバクラを嫌悪して避けていたが、ゲーム『龍が如く』でのキャバクラ嬢攻略等で、キャバクラの悪い印象もやや薄らいではいた。
    身構える気持ちと、期待感が半々だった。
    「若い娘は好みじゃないから、30歳前後のキャストさんを」と、希望を伝えた。
    席に案内され、腰をおろした。
    飲み物のオーダーは、いつも通りお茶。
    なかなか雰囲気の良い店内。ソファーの座り心地も良い。『龍が如くシリーズ』で見慣れた風景。これが本物のキャバクラだと思うと、何となくテンションが上がる。
    少しして席に着いて下さったのは、スレンダーでベテランな感じのキャストさん。とても喋りやすそうな感じがする。表現は悪いが「当たり」なキャストさんだと感じた。
    挨拶をして、ドリンクを頼んでもらって乾杯。
    先ずは、この店に入った経緯から話して、こういうキャストさんを着けて欲しいと希望したこと。13年前、木屋町のキャバクラで屈辱的な接客を受けた時の詳細。『龍が如く』のキャバクラ嬢攻略の話などをしているうちに、そのキャストさんとあっという間に打ち解けた。
    『龍が如く』が呼び水となって、キャストさんの口から「シナンジュが好き過ぎて」なんて話が。
    え?シナンジュ?まさかのガノタ?
    よくよく聞くと、ヲタクさんではないうえに、ガンダムUCも内容は全くご存じ無かった。ただただ、シナンジュのデザインが好きとの事。しかも、好き過ぎてプラモデルまで作ったとのこと。凄い。
    まさか、キャバクラのキャストさんからシナンジュなんて言葉を聞くとは思ってもみなかったから、その後の会話は更に話題が広がって笑いが絶えなかった。
    まだまだ喋っていたかったけど、終電の時間が迫っていたので、ワンセット60分で帰ることにした。
    名刺をいただいて、見送られながらエレベーターにイン。
    ドアが閉まっていく時に「フェードイン!」とか言いたかったけど止めた。年齢的に、ライディーンをご存知ないだろうし。

    10年振りに夜の街へ繰り出して、まさかこのような素敵なキャストさんに出会えるとは思ってもみなかった俺は、この出会いをきっかけに、また夜の遊びを再開することとなった。

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201402 グラビア掲載

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